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【放牧中】サル【Lv3】
日時: 2017/07/02 21:26:43
名前: 自由人 

作成ルール:完全版 選択ルール

《名 前》 サル
《年 齢》 16(推定)
《性 別》 男
《種 族》 人間
《出 身》 カイオス島
《生まれ》 蛮族
《利き腕》 両利き
《経験点》 9500/10633(使用/総合) >>3

《冒険者Lv》 3
《保有技能》 ファイター2/レンジャー3/シャーマン2/バード1

《能力値》
 器用度 : 24(+4)
 敏捷度 : 24(+4)
 知 力 : 14(+2)
 筋 力 : 12(+2)
 生命力 : 14(+2) 生命力抵抗力:5
 精神力 : 12(+2) 精神力抵抗力:5

 A:12/B:12/C:12/D:2/E:6/F:6/G:8/H:4

《言 語》
 共通語(会話・読解)/東方語(会話・読解)/下位古代語(会話)/精霊語(会話)

《魔 法》
 精霊魔法:魔力4
 呪歌  :魔力3(サモン・スモール・アニマル)


《装 備》
 ロングスピア(12/17):
   攻撃力5 or 6/打撃力22/クリティカル値10*/追加ダメージ4

 バトルアックス(12):
   攻撃力6/打撃力17 or 22/クリティカル値11*/追加ダメージ4

 ロングボウ(12/17):
   攻撃力7/打撃力22/クリティカル値10*/追加ダメージ5

 ソフトレザーアーマー(6) :
   防御力6/ダメージ減少3

 スモールシールド:
   回避力7


《所持品》
 背負い袋/小袋/水袋/マント/毛布/食器/調理道具/保存食(6食分)/
 たいまつ(5本)/火口箱/油(2本)/ロープ(20m)/くさび(10本)/小型ハンマー/
 手鏡/アロー(8本)/銀製アロー(12本)/楽器(クラップスティック) >>3

《特殊品》
 仮装用衣装 ツインテールキャット
 (猫耳ヘアバンド付き全身黒タイツ。背中に尻尾が2本ついている。)


《所持金》
 7676ガメル >>3


《背景設定》
 アザーン諸島、カイオス島東岸の森に暮らすノラ族の出身。

 島の大自然と、島内に残る古代王国の遺構を遊び場に育ち、
 いつしか冒険に想いを馳せるようになる。

 いつの頃からか、島の固有種である猫族の毛皮を目当てに、
 本島の人間が集落を訪ねてくるようになり、やがて伝統的な暮らしは消失。
 自身も冒険者となり、外界へ漕ぎ出す決意をする。



《性 格》
 自然と精霊を愛するアニミスト。
 感受性が豊かで、外の世界への好奇心や冒険心に溢れているが、
 価値観の違いに葛藤することもある。
 幼い頃に悪戯をし、部族の呪術師から戒めをうけ、攻撃魔法に苦手意識がある。



《身体的特徴》
 身長168cm、体重52kg
 身長の割りに手足が長く、やや猫背。 肩から背中にかけての体毛が濃い。

 奥二重のツリ目で、瞳の色は茶色。 肌は黄褐色。
 髪はクセ毛の黒髪で、日焼けにより赤茶けている。
 髪型は無造作で、伸びて邪魔になってくるとバッサリ短くしている。

 衣服は、クロースの上に革の貫頭衣を重ね着したもので、足元は裸足か革の足袋。
 冬季には毛皮を羽織っている。
 武器の槍は、虎班の木柄に、菱形の穂先と石突がついただけの質実な物。



《備 考》
・年齢を数える慣習がなかったため、実年齢は不明。
・共通語・東方語の読み書きや、外の世界の文化については、宣教師に教わっている。
・冒険者パーティ『Aチーム』に所属。


【2019/07/27 10:24:36 投稿者修正】
メンテ

Page: 1 |

民俗資料 ( No.1 )
日時: 2017/07/05 23:44:16
名前: 自由人 

《人 種》

容姿は、大陸極東地方の人々に近く、髪色、肌の色、瞳の色など共通点が多い。
体格は小柄で、手足が長いといった特徴がある。

PCは部族の男性としては、やや長身で痩躯となる。


───────────────────────────────────
《言 語》

東方語の民族変種が使われているが、語彙数は多くない。
また、文字は伝わっておらず、記録は口伝と岩絵によって残されている。

特に、獅子岩という巨石の洞窟には、多くの岩絵が描かれており、
創世神話、寓話、精霊の理、天文や気候、怪物や動植物の生態、毒の有無や部位、
部族の掟など、生きていくために必要な知識が、先人達によって残されている。

現在では、宣教師によって共通語と標準的な東方語が伝えられ、
若者の中には、文字の読み書きができる者も増えてきている。


───────────────────────────────────
《衣 料》

獣の皮で作られた貫頭衣をかぶり、腰部を樹皮製の紐で結んでいる。
裸足であることが大半だが、冬季には革の足袋を履いて寒さをしのいでいる。

また、獣や怪物に対してのカモフラージュとして、
体に泥を塗り、その上からボディペイントを施すことがある。

育児期の女性は、植物を編んで作られたベビースリングを使用する。


───────────────────────────────────
《食文化》

食料は、狩猟採集による自給自足。

狩猟では、
鹿、猪、兎、鼠、山羊、猿、熊、狼、猫族、鳥、蝙蝠、蜥蜴、魚、海獣など、
採集では、
芋類、球根、種子、木の実、果物、蜂蜜、昆虫、蛙、蟹、海老、貝などを、
季節により捕りわけている。


鍋の文化がないため、料理は穴を掘って蒸し焼きにするか、焚き火での直火焼き。
大猟の場合は、燻製や干物にして保存する。
また、果物が不足する冬季には、生肉を食して栄養を補うことがある。

酒類や調味料はなく、塩分は動物の血液などから摂取できている。


食事は、子供 ⇒ 女性 ⇒ 男性という順番に食べる。
弱いものから食べることで、食料が平等に行き渡るようになっている。

余った皮や骨は、衣類や漁具として活用されている。


───────────────────────────────────
《狩猟・採集》

狩猟は主に男性の役割で、女性は採集・料理・育児を担当している。
女性が働いている間、子供達は、年長者が年少者の面倒をみることになっている。
川漁や野焼きなど、狩猟方法によっては、女性や子供も手伝いとして参加している。

狩猟・採集に使われる武器・道具は、
槍、投槍器、斧、尖斧、棍棒、弓、ブーメラン、銛、網、筌、籠、掘り棒など。
丸太を繰り抜いて作られたカヌーはあるが、漁は潮の穏やかな沿岸部で行われる。

季節によっては、疎林の枯れた下草で小規模な野焼きを行うことがある。
これにより、煙に追われて藪から出てくる獣を捕獲でき、
また、芋類の採集が容易になり、土壌の良化や、植物の新芽の発育も促している。


狩猟の目的は食料の確保であるため、危険を伴う捕食者を狙うことは少ないが、
集落の近くに現れた場合は駆除の対象となる。

この際に入手した毛皮を纏うことは、名誉なこととされている。
駆除は集団で行われるため、毛皮を得られるのは一番槍を突いた者となる。

現在では、毛皮を目的に大型の猫族が率先して狩られている。


───────────────────────────────────
《住 居》

風化侵食した巨岩の岩陰や岩庇、巨樹の洞などを住居として、家族ごとに暮らしている。

物をあまり所持しない暮らしをしており、住居は寝るための空間があるだけ。
半ば露天となっており、雨季には樹皮の天幕を継ぎ足している。

入り口で焚き火を炊き、夏は煙で蚊避け、冬は暖をとっている。


───────────────────────────────────
《領 域》

カイオス島東岸の森の中、奇岩が点在するところに集落があり、
その周辺の森や山野や海を狩場としている。
この一帯をウルと呼び、ノラ族の言葉で"生命の大地"という意味がある。

内陸部の高山地帯、柱状に屹立した台地群の頂は、有翼種族の領域となっているため、
入域が禁じられている。

また、森のはずれには、古代王国時代の建造物の遺構が残っている。
こちらは禁域ではないが、かつて精霊の理の外にあったとして忌み地とされている。
遺構は屋敷程度の小規模なもので、僅かに石積みが残るのみとなっている。


現在、多くの者はカイオス島北部の港町ルダネスや、その近郊に移り住み、
猫族を狩る時だけ、狩猟遠征で森へ入るという生活になっている。
しかし、文化や慣習の違いから、元の住人達との間に新たな摩擦もおきている。


───────────────────────────────────
《宗教観》

ノラ族に伝わる創世神話では、
夢幻より生じた精霊たちが、森羅万象あらゆるものへと姿を変え、
世界が形作られた、とされている。
また、フォーセリアは星界に浮かぶ世界という宇宙感を持っている。

ノラ族にとっての精霊は、
創世主というよりは、あらゆる生命の祖先、森羅万象に宿る神性といった認識で、
外界の人々の神への信仰心とは少し違い、
自然の恵みに感謝したり、先祖の霊を敬うのに近いものになる。

精霊を宿すものを理由も無く殺傷・破壊することはなく、
いただく生命には感謝の気持ちをいだいている。


現在は、宣教師から外の世界の神話を聞かされており、
創世には神々の力が働いた、ということは受け入れられている。
しかし、精霊の理は両者の神話に共通しており、
自然と精霊を尊ぶ気持ちは変わらず持ち続けている。


───────────────────────────────────
《寓 話》

精霊の理や、自然との共生、部族内の調和などを諭すための訓話が数多く存在する。

例えば、創世の時代を描いた岩絵に、人間と昆虫が混ざり合ったような生物があり、
 世界が分化される前は、皆が斯様な存在だった。
 生きとし生けるものは皆、共通の祖先を持つ兄弟のようなもの。
というような教えが語り継がれている。


───────────────────────────────────
《死生観》

死後、魂は生命の精霊となって精霊界へ還り、
やがて何かの姿を得て、この世界に再生すると考えられている。

遺体は土葬で埋葬され、その盛土には線刻画が施される。
死者の魂が未練を残さずに旅立てるよう、
盛土が自然に消失するまで、故人の名前を呼ぶことは禁止されている。


───────────────────────────────────
《家族制度》

一夫多妻制で、成人儀礼を終えた男女は、年長者と結婚することになる。

女性は、先に嫁いでいる年嵩の妻が姑となり、料理や出産・育児などの手解きを受ける。
時が流れ、年配の夫が他界すると、成人儀礼を終えた若い男性を婿にむかえる。
若い男性は、年上の妻から支えてもらい、やがて家長として一人前になると、
新たに若い妻をむかえる。

生まれてくる子供の中には、血縁のない者も出てくるが、これらは全て兄弟とされる。
この集団を一家族として、集落に十数家族が存在していた。


───────────────────────────────────
《通過儀礼》

成人儀礼は通常、春から秋にかけて獅子岩で行われる。

年齢を数える慣習がないため、心身ともに十分であると認められた若者が
受ける事になる。 そのため人により時期は前後する。

儀礼では、ノラ族に受け継がれてきた伝承知識の数々を、時間をかけて学ぶことになる。
これを修了した者は成人として扱われ、結婚して家庭に入り、また狩猟採集に加わり、
部族の人間として、さらに経験を積んでいくことになる。

また、資質があるとみなされた者は、部族内で特別な役割を与えられることがある。
選ばれた者は、同じ役割を持つ先達について、果たすべき仕事を学んでいくことになる。
役割は、調停者、呪術師、裁定者、伝承者の4つ。

現在は行われておらず、PCは通過儀礼を受けていない。


───────────────────────────────────
《社会制度》

族長、家長の他、調停者、呪術師、裁定者、伝承者といった役割が存在するが、
序列社会にはなっておらず、地位よりも部族内の調和に重きが置かれている。
調和を大切にする民族性は、自然との共生においても生かされている。


 調停者:調和を保つ役割を担う。
     調停者の中でもっとも人望のある者が族長となる。

 呪術師:精霊と心を通わす才を持つ者が選ばれる。
     禁忌を犯したものへの戒めや、呪医としての役割を持っている。

 裁定者:部族の法の守り手。中立を保つ者が選ばれる。
     禁忌の審判の他、会合の場においては、その内容を掟に照らす役割を持つ。

 伝承者:伝承を紡いでいく役割を担う。
     獅子岩の管理や、岩絵の描画、通過儀礼での語り部を担当している。


諍いごとや、禁忌が犯された場合は、裁定者の捌きが下されるが、
それに至らない程度の不和が生じた場合は、調停者が宴を催すことになっている。
良し悪しを決めて禍根を残すよりも、
共に宴を楽しむことで穏やかに関係修復することを良しとしている。

主な禁忌は、殺人、傷害、姦淫で、これらは死罪か追放となる。
その他、過剰な狩猟採集、食料の独占、禁域への侵入などがあり、
調和を乱す行動は全て禁忌となるが、小さなものは柔軟に対応されている。

これらは領域内であれば、外部の人間に対しても適用されることがある。
過去に、狩人が猫族を乱獲し、森の調和を乱すとして戦いとなった例があり、
外部の人間に対しては警戒心を抱いていた。


───────────────────────────────────
《音 楽》

歌い手は、クラップスティックを打ち鳴らして歌をうたい、
舞い手は、鳥の羽や獣の骨、貝殻などで装飾された獣の仮面を付け、槍で舞を踊る。

歌と踊りには、創世や伝承にまつわるものから、
精霊との繋がりや、糧となる獣への感謝を表すものなどが多いが、
癒しや戦いのための音楽なども存在する。

クラップスティックは、森に生息する巨木、カリの木から作られた拍子木で、
叩き方を変えることで音程が変化し、様々な音色を表現することができる。
カリ材は重硬で耐久性が高く、武器の柄などにも利用されている。

歌と踊りは、慶弔などの儀式の他、宴の場においても行われている。


───────────────────────────────────
《工 芸》

樹皮の植物繊維から作られた縄や紐、弦や蔦などを編んだ網や籠や筌などがある。

槍や斧などの石器は、蜜蝋や樹脂によって柄と接着し、獣の腱で固定されている。
獣の腱は、弓の弦にも利用されている。

その他、木を繰り抜いた器や、石のすり鉢などがあるが、土器の技術は持っていない。


───────────────────────────────────
《絵 画》

具象形態と抽象形態のものが存在する。

前者は、獣の骨格や内臓などを透かしたように描画するのが特徴で、
これにより、動植物の生態を図式的に伝えている。

後者は、記号と幾何学模様の組合せにより様々な事象を表現したもので、
物語の道筋や、空間の構造と関係性を表す地図としての役割なども果たしている。


洞窟や岩壁に描かれる岩絵は、赤土や黄土などの鉱物を顔料とした彩色画で、
これら天然顔料の一部は、ボディペインティングにも使用される。

また、葬送儀礼において、埋葬地の盛土に施される線刻画や、
槍の柄や拍子木に、火中で熱した石を焼きゴテにして模様を描く、
焼き絵といった描画方法も存在する。


───────────────────────────────────
《その他 風俗》

入浴の慣習はなく、海や川に入ることはあるが体を洗うという考え方がない。
用場は、特定の場所は決まっておらず、排泄物は自然に分解されている。


【2018/11/12 07:46:32 投稿者修正】
メンテ
プロローグ ( No.2 )
日時: 2017/07/06 00:08:24
名前: 自由人 

ザラスタの港を出港してから幾日が経っただろうか?

空には海鳥の姿を見かけることが多くなってきた。
船乗り達の話では、沿岸部に営巣する種類の鳥だそうで、あれが見え始めると
陸地が近いのだという。
目指すオランは、もう近いのかもしれない。



船上で交易商人から、猫族の毛皮について話を聞く機会があった。

なんでも、アザーン本島では、
ノラ族が受取っていた数倍の金額で取引されているのだという。
他の島々の特産品も同様らしい。
港々を渡りゆく間にも価格は膨らみ、大陸では優に十倍を越えるまでになるのだそうだ。

しかし、そのことに不満はない。
仲買人が来なければ、元々こんな商売の仕方は思いつかなかったし、
買い叩かれていたとしても、その金額で集落の暮らしは十分過ぎるほど良くなったのだから。

ただ──、部族の暮らしを一変させてしまったものが、その程度のものだったと知って、
少し虚しさを覚えただけだ。





それにしても─。
数年前までは、集落の誰もが今の状況を想像できなかっただろう。

ノラ族には、外の世界とは異なる創世神話が伝えられている。

  夢幻の時代──、世界は、星々の海原に浮かぶ虚無だった。
  光も闇も、時の流れもない深遠の虚無──。
  やがて夢幻より生じた精霊たちは、あるものは色彩、あるものは大地、
  あるものは獣へと、その姿を変えてゆき、万物を形成していった。


それは、森羅万象あらゆる物に(外界で言うところの)神がいるということ。
水や風や草木、そして自分自身の中にも神は宿っているのだ。

だから、狩りをするにも必要な量しか獲ることはなかったし、
いただく生命には感謝と敬意を払ってきた。

そのノラ族が、猫族を狩ることを生業とするようになり、
古より続いてきた暮らしを失うことになった。



もちろん、仲買人が来るようになった当初は摩擦もあった。
しかし、彼らが持ち込む貨幣や鉄器などの物質文化によって、
集落の生活が変容していくと、部族内での反応も違ったものになっていった。

集落の中から、猫族を狩る者が現れるようになり、
伝統的な生活を守ろうとする者との間に、軋轢や格差が生じていった。

別け合う暮らしの中に、個人の財産という価値観が生まれ、
いつしか、皆の心は離れ離れになっていった。

財を得て、あるいは外の世界に感化されて、
街で暮らす者が出るようになると、衰廃は驚くほどに早かった。
今では、集落には数えるほどの人間しか残っていない。


暮らしは、たしかに向上したのかもしれない。
これまでも、不足と感じたことはなかったはずだったけれど─。



仲買人を恨めしいと思う気持ちが無いわけではなかったが、
彼らも仕事のためにやったことで、根から悪人というわけではなかった。

しかし、自分自身に対しての無力感は強く残っている。

強くなりたい─。
戦士としてだけではなく一個の人間として、強さと優しさを持った人に。





──と、その時、マストの見張り台からランドフォールの声が上がった。
どうやら陸地が視認できたらしい。

程なくして、水平線の向こうからオランの大地が姿を現した。
西へと傾きはじめた太陽の光に照らされ、地平がオレンジ色に輝いて見える。



アザーン諸島の品々が最後に集まる場所。 大陸で最も栄えた都オラン。
かの地で冒険者として鍛えたなら、自分も強くなることができるだろうか?

「この世界で、多くのことを見て、聞いて、経験しよう。
 人と交わり、何事にも向き合っていこう。」

その先に何が待っているのかは、わからない。
自分で選んだ道だけれど、きっと辛い事もたくさんあるだろう。
それでも─、本当の強さに近づいていけるように。


【2017/07/06 00:26:07 投稿者修正】
メンテ
冒険の記録 ( No.3 )
日時: 2017/10/15 09:10:02
名前: 自由人 

【経験点管理】

+2000:キャラクター作成
−1000:レンジャー 1 ⇒ 2
+1020:セッション『無限の迷宮returns-sideA』
−1500:シャーマン 0 ⇒ 1
+1000:セッション『続!コボコボ・パニック!』
±  0:セッション『ブラキの金床』
+1000:セッション『今、無き王女のヘルメット』
+ 200:セッション『真冬の夜の夢』
−1500:レンジャー 2 ⇒ 3
− 500:バード   0 ⇒ 1
+ 250:セッション『甘い実の誘惑』
+1513:セッション『招かれざる来訪者』
−1500:ファイター 1 ⇒ 2
+1050:セッション『肉!ニク!喰えストA』
−2000:シャーマン 1 ⇒ 2
+1100:セッション『あかいねこ』(PTボーナス100点)
=1133


───────────────────────────────────

【所持金管理】

+1200:キャラクター作成

− 917:購入:バトルアックス(12)、ロングボウ(12)、アロー12本、
       ソフトレザーアーマー(6)、スモールシールド、背負い袋、小袋、水袋、
       マント、毛布、食器、調理道具、火口箱、ロープ20m、くさび10本

+ 948:セッション『無限の迷宮returns-sideA』
      内訳:報酬 +1000/支出 -52(たいまつ6本×2、保存食×6)

− 20:日常日記 『十月のお祭りと市場風景』
      購入:仮装用衣装 ツインテールキャット

+1000:セッション『続!コボコボ・パニック!』

− 735:セッション『ブラキの金床』
      内訳:武器購入 -820、武器売却 +85

+ 697:セッション『今、無き王女のヘルメット』
      内訳:報酬 +700/支出 -3(リンゴ、情報料)

+ 100:セッション『真冬の夜の夢』

− 100:購入:楽器(クラップスティック)

+ 500:セッション『甘い実の誘惑』

−  2:日常日記 『二月のお祭りと市場風景』
      購入:コールドココア1粒

−  5:日常日記 『四月のお祭りと市場風景』
      内訳:賞金 +10(追い物射)/支出 -15(追い物射参加費、乗馬)

+1830:セッション『招かれざる来訪者』
      内訳:報酬 +2000/支出 -170(手鏡、ロープ20m)

+3000:セッション『肉!ニク!喰えストA』

− 20:購入:油2本、小型ハンマー

+ 200:セッション『あかいねこ』

=7676


───────────────────────────────────

【所持品管理】

・キャラクター作成
   購入:バトルアックス(12)、ロングボウ(12)、アロー12本、
      ソフトレザーアーマー(6)、スモールシールド、背負い袋、小袋、水袋、
      マント、毛布、食器、調理道具、火口箱、ロープ20m、くさび10本

・セッション『無限の迷宮returns-sideA』
   購入:たいまつ6本×2、保存食×6
   消費:たいまつ4本

・日常日記 『十月のお祭りと市場風景』
   購入:仮装用衣装 ツインテールキャット

・セッション『無限の迷宮returns-sideA』
   消費:たいまつ2本

・セッション『ブラキの金床』
   購入:ロングスピア(12/17)、ロングボウ(12/17)
   売却:ロングボウ(12)

・購入:楽器(クラップスティック)

・セッション『招かれざる来訪者』
   購入:手鏡、ロープ20m、銀製アロー12本
   消費:たいまつ1本、アロー2本、ロープ20m

・セッション『肉!ニク!喰えストA』
   消費:アロー2本

・購入:油2本、小型ハンマー


───────────────────────────────────

【怪物判定】

・マーマン
・マーメイド・シャーマン
・マーマン・リーダー

・コボルド
・コブリン
・ホブゴブリン
・ゴブリン・ロード

・オーガー

・ヒッポカンポス
・メデューサ
・コカトリス

・ウルフ
・ジャイアント・ラット
・ハンガー・レッグ


───────────────────────────────────

【知識:薬草】

・ヘンルーダ


───────────────────────────────────

【知識:アイテム】

・真実の口


【2019/01/11 01:44:05 投稿者修正】
メンテ

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