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タイトル初めての(2/9 昼 海岸)
記事No11380
投稿日: 2015/02/09(Mon) 11:57:35
投稿者ドロッセル
参照先http://bbs.swordworldweb.net/pc-list/read.cgi?no=546
「うわ、でっかーーーーい」

どうせ都市に行くなら、見たこと無い
海が近いっていうオランにした

にしてもでっかい…
さて、海に指を突っ込んで

「で、水は…

 …ほんとにしょっぱいんだー
 不思議ねー」

ひとまず、やりたかったことの一つ目達成。

「次は…冒険者の宿、だったかな」

_______________________________
PL
ドロッセルのPL、shokoraです。
無印でもよろしくお願いします。

こんなのでよろしかったらかまってください。

【 投稿者修正】

タイトル釣り人の風景
記事No11381
投稿日: 2015/02/09(Mon) 12:18:37
投稿者アウゴ < >
>「うわ、でっかーーーーい」

海岸で釣糸を垂れる俺の耳に、不意に大きな声が飛び込んできた。
魚が散るではないか...
声のした方へ目をやれば、

>「で、水は…
> …ほんとにしょっぱいんだー
> 不思議ねー」

海水を舐めている同族が一人。
思い返せば、俺もこの潮風のベタ付くのには驚いたモノだったな。

「!」
>「次は…冒険者の宿、だったかな」

竿が大きくしなったのと、岸辺の女エルフが腰を上げたのは、どっちが先だっただろうか?

-PLより-
海辺のエルフと言ったら俺だな(違
ということで、釣糸を垂れていますよいつも通り。
しなる竿に興味を持つか持たないかは、貴方次第。

タイトル成果は
記事No11388
投稿日: 2015/02/17(Tue) 15:58:35
投稿者ドロッセル
参照先http://bbs.swordworldweb.net/pc-list/read.cgi?no=546
街の方へ戻ろうともう一度辺りを見回すと
釣り人が一人

ちょうど獲物と勝負をしてる
じゃましちゃったかしら…

ひとまず、区切りがついたところで声をかけてみる

「何か釣れましたか?」

あ、この人同族だ
____________________________
PL

ひとまず声をかけてみる…

タイトル手伝え
記事No11389
投稿日: 2015/02/18(Wed) 10:41:24
投稿者アウゴ < >
>「何か釣れましたか?」

「! まだだ。
手を貸してくれ、そこの網を」

竿を小刻みに動かし、獲物の動きに合わせていると、先ほどの女エルフが尋ねてくる。
足元に置いてあるたも網へ顎をしゃくって、竿をぐっと立てる。
竿先の糸を直接つかみ、慎重に手繰り寄せれば、銀色に光る背びれが水面下に陽光を反射するのが見える。

-PLより-
ダイス振ってみたら、結構な大物だったっぽい。
手伝ってください(笑
10:12:20 きぃ@アウゴ(日常) 2d6 Dice:2D6[4,2]=6

タイトルはい!
記事No11390
投稿日: 2015/02/22(Sun) 12:40:00
投稿者ドロッセル
参照先http://bbs.swordworldweb.net/pc-list/read.cgi?no=546
> 「! まだだ。
> 手を貸してくれ、そこの網を」
> 足元に置いてあるたも網へ顎をしゃくって、竿をぐっと立てる。

慌てて網を拾い、竿先に寄せる

> 竿先の糸を直接つかみ、慎重に手繰り寄せれば、銀色に光る背びれが水面下に陽光を反射するのが見える。

これは…すくえばいいのか
思ったよりもずっしりとした重みがある。

と、魚が跳ねる

「!」

手から離れそうになった柄を慌てて握り締める

「危なかったー」
____________
PLより
では捕獲を。
さすがに逃がしません

【 投稿者修正】

タイトルさて、昼飯としようか
記事No11391
投稿日: 2015/02/22(Sun) 14:29:12
投稿者アウゴ < >
>「危なかったー」

「助かったでござる。
よろしければ、昼飯でもいかがか?
行きつけの店で料ってもらおうと思うが。」

ドロッセルの持つ網の中で、まだ元気に尾をふるわせているスズキを、ぐっとつかみ出しながら。

-PLより-
ドロッセルがOKなら、ミノ亭で昼飯にしませう。
メインはスズキのパイ包み焼き?
ご馳走するです。

タイトルそれでは
記事No11392
投稿日: 2015/02/22(Sun) 15:43:48
投稿者ドロッセル
参照先http://bbs.swordworldweb.net/pc-list/read.cgi?no=546
> 「助かったでござる。
> よろしければ、昼飯でもいかがか?
> 行きつけの店で料ってもらおうと思うが。」

魚を、つかみ出しながら訊かれる

「いいのですか?
 来たばっかりでよくわからなくて」

網を手渡す

「そういえば、名乗ってなかったですね?
 ドロッセルといいます
 よろしくお願いします」

笑いをこらえつつあらたまった挨拶なんかを
____________
PLより

着いて行きますー
案内お願いします

もしかして笑い声声漏れてたり

タイトルきっと店内は満員(昼 ミノタウロス亭
記事No11394
投稿日: 2015/02/23(Mon) 22:47:34
投稿者アウゴ < >
>「いいのですか?
> 来たばっかりでよくわからなくて」

「ほぅ、来たばかりならばなおのこと。
角無しミノタウロス亭という店でな、森から出てきたと言うことは、同業であろう故。」

ドロッセルの風体を一瞬ちら見して。

>「そういえば、名乗ってなかったですね?
> ドロッセルといいます
> よろしくお願いします」

「アウゴでござる。
ミード湖のほとりの名も無い村の出でござる。」

網を受け取りながら、こちらも名乗りを返す。
手早く荷物をまとめて、前に立って歩き出す。

-----
「ジョージ、こいつを頼む。
また一人酔狂な森の住人が迷い込んだようでござるよ。
今日は俺が支払う故、適当に料ってやってくれ。」

ドロッセルをひとまず店内へ案内してから、厨房へ回りスズキをジョージに手渡す。

「さて、料理は頼んできたが、ドロッセル殿は何を?
俺はエールを頼む。」

店内へ戻りカウンターにドロッセルの姿を見つけて、隣りへ腰かけつつウェイトレスに注文を投げる。

-PLより-
ドロッセルを待ち構えていた皆様、独り占めして申し訳ござらん。
カウンターに新参の女エルフ登場の巻(笑

タイトル到着
記事No11396
投稿日: 2015/02/24(Tue) 21:56:07
投稿者ドロッセル
参照先http://bbs.swordworldweb.net/pc-list/read.cgi?no=546
アウゴさんに連れられて店へと行く
同業とか言われたから、冒険者の店だろう、たぶん

> 「ジョージ、こいつを頼む。

ひとまず頭を下げる
ちょうど近くのカウンターが空いていたから座ることにする

> 「さて、料理は頼んできたが、ドロッセル殿は何を?
> 俺はエールを頼む。」

「では、私も同じものを」

なにがあるかわからないなら、真似しておくのが正確なはず

ーーーーーーーーーー
PL
登場ですw

【 投稿者修正】

タイトル店内を見回せば
記事No11397
投稿日: 2015/02/28(Sat) 15:07:36
投稿者アウゴ < >
>「では、私も同じものを」

「だそうだ、ジョージ。
ドロッセル殿にもエールを頼むでござる。」

カウンターの向こうのジョージに声をかけ、

「あぁ、ここのマスターがジョージ、元は腕利きの冒険者でござるよ。
それ、そこに見えるミノタウロスの剥製が...」

ジョージが引っ込んだのを確認してから、ミノタウロスの剥製を指さし、小声で来歴を教える。

「本人には尋ねぬ方が良いぞ。
一日つぶす覚悟が無いならばな?」

-PLより-
ミノタウロスの剥製のお話。
話し始めると長くなるらしいのは、公式設定?
そろそろ誰か入って来ないもんか(笑

タイトルオランの冒険者の店の
記事No11402
投稿日: 2015/04/02(Thu) 20:33:11
投稿者リュナ < >
「こんにちわー…。」

盗賊ギルドでやり取りした後、私はこのお店に来ていた。
ここらでは結構有名な店らしい。
店はとても活気にあふれている。さすがオラン。田舎町のお店とは全く違う。

店主にお部屋を取れるか聞いてみると無事に取れた。
いい匂いがしてお腹がすいたので、ちょうど空いた席に座ってお昼を頼む。
ふと、隣の席の人の話が耳に入ってきた。
ブロンドのポニーテールの人が話している。
どうやら、ここの店主の来歴らしい。

> 「本人には尋ねぬ方が良いぞ。
> 一日つぶす覚悟が無いならばな?」

なるほど、いい事を聞いた。

「私も気をつけよう…。」

おっと、また独り言。気をつけないと…。
と、目の前をおっきい魚の料理が通っていく。
どうやら、隣の人の料理らしい。

「おいしそう…。すごいなぁ…。」

おもわず、じーっと見てしまう。

-PLより-

ごめんなさい!少しおかしいなとは思ったのですが…。
ご指摘ありがとうございます!!

いきなり絡んですいません!初心者なのでこれでいいかわかりませんが、よろしくお願いします。

またなにかあったら、メールしてください。

いいなぁ、スズキ…。

【 投稿者修正】

タイトル無愛想なおすそ分け
記事No11404
投稿日: 2015/04/03(Fri) 11:01:01
投稿者アウゴ < >
> 「おいしそう…。すごいなぁ…。」

「お主もどうでござるか?
二人前にはちと大きい故。
あぁ、何か適当な飲み物を自腹でな、ジョージ殿に恨まれても困る」

なんとなく感じた視線をたどれば、草原の妖精。
視線は俺を素通りして、焼き上げられたスズキに向かっているようだが...

-PLより-
どうも、お初です。
茶色いエルフのアウゴとその中の人です。
割りと大きい鈴木さんなので、つまめば?的なノリで。

タイトルお言葉に甘えて
記事No11405
投稿日: 2015/04/04(Sat) 15:39:48
投稿者リュナ < >
> 「お主もどうでござるか?
「ふぇあ!?」

あんまりにも料理を見ていたため、さすがに気付いたらしい。
うわぁぁぁぁぁ、恥ずかしい…。

「え、あの、えっと、いいんですか?」
> 二人前にはちと大きい故。
> あぁ、何か適当な飲み物を自腹でな、ジョージ殿に恨まれても困る」

確かに大きい魚だ。…いいのかな?

「じゃあ…、お言葉に甘えてご一緒させていただきます。」

ウェイトレスの人に席を変えることと、ついでにミルクを頼む。
座ってみると二人はエールだった…選択ミスったかなぁ。

「あ、えっと、リュナと申します。
お誘いありがとうございます。」

そういって頭を下げる。感謝の気持ちは伝えないとね。

‐PLより‐
絡んでいただき、ありがとうございます!!
ほんとははちみつレモンがよかったんですが、あるかわからなかったのでこっちで。
よろしくおねがいいたします!!

タイトル簡潔なる自己紹介
記事No11407
投稿日: 2015/04/06(Mon) 18:02:29
投稿者アウゴ < >
>「あ、えっと、リュナと申します。
>お誘いありがとうございます。」

「アウゴでござる。
となりは...ドロッセルだったか?」

名を名乗った小人に、俺も名乗りを返す。
ついでに隣りのドロッセルも紹介する。

-PLより-
絡みが簡潔で申し訳ない。
お互い何者かも分からないので、最初の会話はこんなもんでしょう。

タイトルよろしくお願いいたします
記事No11409
投稿日: 2015/04/09(Thu) 16:32:33
投稿者リュナ < >
> 「アウゴでござる。
> となりは...ドロッセルだったか?」

「アウゴさんにドロッセルさんですね。よろしくお願いいたします。」
そういってお辞儀する。なんで疑問形なんだろう・・・。
「・・・そういえば、すごいお魚ですよね。どこで買ったんですか?」
沈黙をあまり作りたくないので、話題を振ってみる。まぁ、オランだからいいお店でもあるんだろう。山の中で育ったようなものだから、お魚が少し珍しいのだ。
ちょっと、いやものすごく気になる。

‐PLより‐
いえいえ、絡んでいただけるだけでありがたいです!!!
PLはこれまでの経緯を知ってるんですが、この子は知らないので教えてください(笑)

タイトルウナギのように長い長い話
記事No11410
投稿日: 2015/04/10(Fri) 10:39:16
投稿者アウゴ < >
>「・・・そういえば、すごいお魚ですよね。どこで買ったんですか?」

「ん?俺が釣ったモノでござるよ。
西の川岸というか海岸というか。
得物はコイツ、ウォーターバーグという釣具屋が時々祭りに出店していてな。
疑似餌で釣ると言うのは、魚との知恵比べのようなものでござってな。
・・・
・・
・」

背負い袋から取り出される竿、ポーチから取り出される疑似餌、そして終わらない話。

-PLより-
ジョージのミノタウロス話並みに長い(笑
延々一時間ぐらいは釣り談義をされたと思ってください。

タイトル夢中になれるもの
記事No11414
投稿日: 2015/04/11(Sat) 19:41:32
投稿者リュナ < >
> 「ん?俺が釣ったモノでござるよ。
> 西の川岸というか海岸というか。
> 得物はコイツ、ウォーターバーグという釣具屋が時々祭りに出店していてな。
> 疑似餌で釣ると言うのは、魚との知恵比べのようなものでござってな。
> ・・・
> ・・
> ・」

どうやら私はアウゴさんのスイッチを押してしまったらしい。
次々と出てくる道具に立て板に水のように出てくる言葉、そして話しているアウゴさんのキラキラした目。
釣りのお話は山育ちの私にとってはなかなか聞かないもので、聞いているのは楽しかった。
誰かに似ているな、と思ったら、よく旅の話をしてくれた両親だった。特に目が同じだ。
「ふふっ。」
ばれないように微笑む。何かに夢中になっているのは見ているこっちも楽しくなる。
運ばれてきたミルクを時々飲みつつ耳を傾ける。
・・・
・・


…そろそろ話し終えたかな?
「釣りってこうやるんですね。私、山のほうから来たのでぜんぜん知りませんでした。こんな大きなお魚も釣れるんですね。」
見ると、料理は冷めてしまってる。まぁ、当たり前だよね。

-PLより-

まさかこうなるとは(笑)
でも、夢中になれることがあるのはいいことですよね!
まぁ、料理は冷めちゃっただろうけど(笑)

【 投稿者修正】

タイトル気障な去り方
記事No11415
投稿日: 2015/04/15(Wed) 10:49:37
投稿者アウゴ < >
はっと、我に返る。
まだ温かかったはずのスズキもすっかり冷めている。

>「釣りってこうやるんですね。私、山のほうから来たのでぜんぜん知りませんでした。こんな大きなお魚も釣れるんですね。」

「すまぬ、冷めてしまったようでござるな。
いや、冷めても十分イケるのだが...
興味があれば、いつでも見に来られると良い、仕事にあぶれた時は釣糸を垂れるのが日課故。」

じっと話を聞いていたリュナに、頭を掻きながら詫びを述べる。

「野暮用があるのでな、これで失礼いたす。
ジョージ、もし残るようならリュナ殿に包んでやってくれ。」

そう言って、勘定分に少し上乗せした銀貨を、カウンターに乗せて立ち上がる。

-PLより-
と言った辺りで、ミノ亭からは退出いたすでござる。
他のPCとも絡めると思うので、お祭りにも顔を出されると良いかと。
ではでは〜。

タイトルありがとうございます
記事No11416
投稿日: 2015/04/15(Wed) 21:23:50
投稿者リュナ < >
> 「すまぬ、冷めてしまったようでござるな。
> いや、冷めても十分イケるのだが...
> 興味があれば、いつでも見に来られると良い、仕事にあぶれた時は釣糸を垂れるのが日課故。」

「ほんとですか?
私、どうやって釣るのか見てみたいです。
いつか、行かせてもらいます。」

いつかいけたらいいなぁ。うずうずしてきた。

> 「野暮用があるのでな、これで失礼いたす。
> ジョージ、もし残るようならリュナ殿に包んでやってくれ。」

「えっ、いいんですか?
その…、ありがとうございます。
またいつか。」

去っていくアウゴさんにお礼をいう。いい人なんだな。また会えるよね。

少しずつ食べ始める。

「ん!おいひい!!」

お魚の味は新鮮だ。木の実しか食べないからなぁ。

オランにきて少し緊張してたけど、いい人もいるんだね。

「少しここに居ようかな…。」

そう思えるくらいにはオランに居るのが楽しくなっていた。

‐PLより‐

途中からなのに絡んでいただいてありがとうございました!!
お祭りのにも混じりたいのですが、お金があまりなくて…(泣)
でも、いつか書くと思います!
その時にはまた絡んでいただけると幸いです。
お魚ありがとうございました!
それではまたいつか。