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小説セッション(仮)の提案【終了】
日時: 2008/11/13 01:12
名前: 朱里@議長 

【議題に挙げた理由】
最近『小説を書く』という話をよく耳にします。
自分の個人サイトでという方もいれば、リレー小説セッションの中で『1人で書く形式』を行う方もいる様子。
しかし、今のリレー小説セッションで行うには、問題も多いようです。
そのため、何度か質問等が挟まれているようですし、疑問の声も耳にしました。

ただし『1人で文章を書く』という遊び方に、需要があることは冒険の募集と応募を見れば明らかです。
現に、募集もあり、参加者もいるわけですから、その遊び方をきちんと設定する必要があるのではと思いました。
よって、個人が小説を書くという遊び方である『小説セッション』を提案します。

【小説を書く遊びのルール草案】

■前提
このサイトは『交流』を目的として活動しております。
拠って、『交流の促進』を計ることを目的とした、提案となります。
個人で遊ぶ、個人で楽しむということは、この場所でなくてもできることです。
ですから、『交流の幅を広げる』事ができるようにということを考え、意見を述べていただけたらと思います。

■草案
○小説を書きたい人は、小説を書くことを『冒険の募集と応募』に明記。小説の題材を提示し『審査員(現段階では3人以上を想定)』を募る。
○募集期間の間に『審査員』が規定人数集まったなら、小説を披露する権利を持つ。
○審査員に立候補する人は、小説を書く人が書きたいテーマに適切な『お題』を1人一つ提出する。
○小説を書きたい人は、小説を締め切り(現段階では1ヶ月と想定)までに書き上げ提出し、それを審査員によって審査してもらう。
○審査員はそれを読み、評価点を付ける。評価点の合計が報酬となる。

【意見に伴うメリット】
○新しい遊びの提案により、選択肢が増える
○新しい遊びの提案により、参加者の幅が広がる
○『審査』という形で関わることにより、交流が増える
○今まで開拓できていなかった分野の参加者が増える可能性がある
○『小説を書く』という形での遊びたい要求を満たすことができる
○GMが存在しないため、やりたいときに自分から提案することで、いつでも参加できる

【意見に伴うデメリット】
とくに思いつかないので、話し合いの中で捜していきましょう。



【自分の意見】
今までの遊び方を根本的に覆す提案であることは承知しています。
ですが、この遊び方を『GMありき』で考えることには、私には大きな矛盾があるように思えました。
まず、『GMは一人きり』であるということ。
1人だけの評価に任せるのは『公平さ』に不安が残ります。何より個人の趣旨が大きく反映されるだろうからです。
GMが書いて欲しいと思うものと、PLが書きたいと思うものが沿っているとは限りません。
その結果、せっかく素晴らしい内容でも評価が低い。なんてことが起こる可能性もあり、それは問題でしょう。何より、書くことを楽しめない。
このようなことから『評価する人間が1人であることは望ましくない』と結論付けました。
現在は、審査員は最低3人という形で提案していますが、5人でも8人でも構わないと思います。
人数が多ければ多いほど得られる報酬が多いとすると、より楽しみが増えるでしょう。
勿論、人数が増えれば増えるだけ『お題』も増えますから、シナリオの難易度も上がります。報酬が増えるだけではすまない。ということです。
ただ、あまり多い人数を募集しても、集まらない可能性があります。
だから『まずは3人以上』という提案です。

参加者の皆さんに、より多くの『楽しみ』を見つけていただきたいと思っての提案です。どうぞよろしくお願いいたします。

以上が提案者である紫苑さんからの提案です。

1週間の間(11月13日〜11月21日午前0時)迄意見を話し合い
その後一週間(11月21日〜11月28日まで)の間、投票によって是非を問いたいと思います。

活発な意見交換の為、皆さんお気軽に書き込みしてくださいね〜
メンテ

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私の結論と参考システムの提出 ( No.39 )
日時: 2008/11/28 09:14
名前: LINTS 

まずは紫苑ちゃんへ。忙しいのに、細かく対応してくださってありがとうございます。
ひとつひとつの意見を拾い上げて、まとめて、文章にする作業。発案者の義務とはいえ、大変なことだと思います。

その上で、改めて私の意見を述べさせてくださいね。

私の結論は【消極的賛成】です。

小説を書く→経験点を得ると言うシステムは過去ありましたが、今は残っていません。
何故なら先の私の意見でも述べたとおり、『自己完結の世界』だったからです。
お題を投下したGM、書き手のPLの間にすら、質疑応答という交流すら発生しませんでした。
経験点がもらえても、外的刺激の無いシステムは淘汰されたのです。

つまり、SWWWという組織は、伝統上『他者との混じり合いが無ければならない、でなければお金や経験点だけに価値を見いだせない』性格、ということになります。

その交流を守るための批評者という発想、ユニークだと思います。
しかし、実質運営していくには、様々な面でやはり負荷がかかりすぎるのではないか、と。
残念ながら、「そうか、これでいいんだね」と、すとんと腑に落ちるものが見つかりませんでした。

ただ、これまでの意見を発した人達の中には、「機会があれば書きたい」と表明する方もおり、
また、皆さん基本的に、紫苑さんの提案を実動するシステムの中でどう生かそうかと考える方も多い、と見受けられます。

逆に言えば、現時点で稼働するシステムの中に「小説を書く」機会を抱かせ、
どう育てていくかを見定める方が良いのではないかと思えます。

そういう意味で、私は『リレー小説セッション』の一手法として定着させる方が良いと思いました。
これなら、少なくとも書ける場所、書きたい需要を満たすことができますし、GMとPLの質疑応答も発生します。
つまり、実稼働できる場所を作って、しばらく様子を見ませんか? というのが私の結論です。


【参考】
私が4期で主催したフリー・コンテンツの中の遊び方です。
本来『リレー小説セッション』に似た手法で、結末はダイスで決めるシステムがメインでしたが、
これはダイスを振らず「あるシチュエーションを設定し、その中でPCはどう考え、どう動くかを」日記化してもらったものです。
小説セッションのひとつの形として「こういう形もあるよ」と、皆様の参考になれば幸いです。

リンク先は、開催したフリー・コンテンツのシナリオ収納庫です。
本当は対象シナリオに直接リンクを貼ってご案内したいのですが、ここの掲示板はコメント内に貼れるURLが一つしか出来ないようで…orz
お手間を取らせて申し訳ありませんが、ご容赦ください。
対象シナリオは『16.ホワイトカングリー』と、19.『月影の御母』です

http://aquavitae.jp/trpg/swww/swww4/c_gardenia/fc_log/index.htm
メンテ
最終まとめ ( No.40 )
日時: 2008/11/28 10:10
名前: 朱里@議長  < >

議長を勤めさせて頂いております。朱里です。

議長としては本来やってはいけないのかもしれませんが、少し書かせて頂きます。

ルールに関してもっと具体的に提示をお願いいたしましたのは

自分自身がやる側に立って考えた際
明確なルールも無く「書く場所は提供した、さあ書け」と言われても、どの範囲までの描写が許されるのか?登場人物については自分1人でないといけないのか?どのような設定ならば良いのか?
もちろんソードワールドのルールや世界観、モンスターを使うのはもちろんの事ですが、完全版しか使えないのか?

そのような細かなルールも無いままに書き出し、小説を書いた方が空気を読まないと責任と叱責を一手に押し付けられる状況は、非常に好ましく無い上に、新たな問題が出かねないと思った事によります。

やりたいならば批評され、叩かれる事も覚悟してやるべきである。

その意見ももっともでしょう。

ですが、試行段階において参加するのを躊躇してしまう現状のまま提起されてしまえば、誰も使わないシステムになる事はやる前からあきらかでしょう。

このようなことを書きましたのも、この議会自体が締め切りを明日に控え
後は投票となるばかりであるからです。

どうぞ、小説セッションを希望され声を上げている方々の為にも、納得できる議論と返答がされますよう、皆様のお力をお貸しください。
メンテ
Re: 【1週間延長】小説セッション(仮)の提案【11月29日まで】 ( No.41 )
日時: 2008/11/28 17:55
名前: がるふぉ 

 消極的反対なのですが、どうも自分でもはっきりしていません。
 このような状況ですが意見を述べさせていただきます。

 小説を書いてみたいと考える身としては、紫苑さんの意見、考えは非常に魅力的なのであります。
 しかし画像には画像掲示板があり経験点をもらえない。
 それならば小説もそう在るべきなのかなと思いました。

 すでに何人かの方が述べられていますが、小説置き場を作っていただき投稿する形にすればよいのではないでしょうか。
 そして気軽に感想を書けるような環境(ここが大事)を作ってあげれば、交流もとれるのではないかと思います。
 幸いNACやNPCなど自由に使えるキャラクターもいることですし、それで話が膨らむこともあるでしょう。

 それでは何故駄目なのか。
 小説を書いて経験点が欲しいのか。
 需要があるならば考えなければならないのでしょう。
 でも、これについては色々考えましたが、うまく考えがまとまりませんでした(申し訳ありません)。

 消極的反対としたのは、小説セッションのルールの落としどころがうまく行けば賛成したいなと思ったからです。
 これは現状のリレー小説の一環として設置するのもありかと思います(特別ルールとしてPLから提案という形)。
 逆にルールの整備がうまく行かなかった場合、小説置き場を置くことで小説を書きたいという欲求、そして交流を意図する考えは解消できるのではないかと思います。

 最後にルールに関して一言。
 紫苑さんへ。周りに手伝ってやる!っていう人がいっぱいいるんだから、どんどん頼りにして良いと思いますよ。
 ひとりで抱え込まないで、皆で作ろうって場所なんですから、どんどん使ってやってください^^
 WMというのは大変なポジションだと思います。
 ですから、参加者をどんどん巻き込んで、SWWWWを作っていけば良いのではないでしょうか。
 ひとりで疲れちゃってもしょうがないですよ^^

 って書いていたら、いつの間にかルール整備のスレッドがあがっているんですね^^;
 (アクセス薄くて申し訳なし・・・)。
 わたしも何か協力出来る事を探して協力できたらなと思います。
メンテ
Re: 【1週間延長】小説セッション(仮)の提案【11月29日まで】 ( No.42 )
日時: 2008/11/28 19:16
名前:  

よくわかっていないので意見だけ書かせていただきます。
失礼な事を書いたらすいません。
至極単純な形で書きます。

「小説セッション」という新しい経験値を配布する事ができる遊び方を作るのであれば、反対です。

■メリット
・タイミングを合わせてセッションに参加できない人たちが経験点を得ることができる。
 ですが、日常にも顔を出さない人達がこちらに顔を出すとは僕は思えません。

■デメリット
・変な言い方ですが、経験値を配るとしたら
 人の良心(この言い方もおかしいけど。)に頼りすぎてしまうのではないかと。
 それはいけない事か?
 それを疑っているからこそのこの議題だと思っています。

■反対の理由
 反対といいますより、良心に頼るというのなら、今の形と変らないと思います。
 逆に具体的にルールを決めて経験点の配布できるルールが出来たとしても反対です。
 例えば10000文字以上書かなきゃだめとか、そんなルールが追加されたら僕は書きたくないです。
 そして批評をしてくださいと頼むのが嫌です。
 せっかくの一人でキャラを動かせる場所ですもの、
 あくまで自己満足レベルで楽しみたいです^^;
 僕的には自分が「エグたん、かわええっ>w<」って思えればそれでいいという…w

 あくまで僕の視点ですが。
 僕は感想とか経験点とかそういうことじゃなくて、ただ書くことが好きです。
 問題かもしれませんが、そこに交流があろうと無かろうと知ったことではありません。
 ですが、そのほうが気楽なのではないでしょうか?
 僕はチャットにあまり顔を出せていない時期に画像掲示板で色々な方と交流できました。
 経験点なしでも十分に交流の場にはなりえると思います。
 あくまで自己満足というものを楽しみたい、という気持ちがあります。。

 希望を言ってしまいますと
 経験点とか批評とか交流とか関係なしに、小説を置いておける場所が欲しいです。

 わがまま文を失礼しましたー><
メンテ
意見03 ( No.43 )
日時: 2008/11/28 23:56
名前: dodo 

意見がブレて来たように感じるので、まずは原点へ

小説セッションの在り方として何をお考えでしょうか?
議題の目的が固まっておらず、挙げた理由が私自身よくわからなくなって来ました
以下は私が考えた理由とそれに対する回答です
(例によって、読み飛ばしてまとめだけでもいいです)



■小説を公開できる場所と批評が欲しい
これだけであれば、個人的に申せば
未成年であろうと今の世の中、簡単にサーバ領域は取得できます
個人で小説を書き、批評用の掲示板でも設置すればいいのではないでしょうか?
わざわざ公式で場を設ける程ではないと思います
設置するのが面倒と思われるのであれば、逆にいいます
管理するのも面倒です

業者の宣伝書き込みは勿論、宗教や政治、または、特定人物への批判
場合によっては(私は結構好きですが)過度な性的描写、グロテスクな表現、
これらをきちんと管理できるというのでしょうか?

管理できるというのであれば、問題はありません
場を設けるかの投票をして、
賛成派が多ければ、場を設ければいいのではないでしょうか?



■中々、参加できない人への救済処置
理想を語れば、全員が愉しめる場を提供するのは当然ですが、
人も多くいれば、様々な問題を抱えます
例えば、1ヶ月に1回セッションできる人と3ヶ月に1回セッションできる人
単純に3倍の差が生まれます
これらの差を格差と考え、全体で得られる経験点を低くし、
差を縮めようと考えるのは前回の経験点での議題で揉めた通り、
きちんとセッションをこなしている人にとって不公平であるとなりました
これの救済処置として出すというのであれば、問題は多いです

まず、どこまでを救済しようと考えていますか?
現実でもそうですが、毎週3日アルバイトしている人と
毎週1日しかアルバイトしていない人の給料が同じになるわけがありません
そのことを念頭に入れ、どこまでを救済しょうと考えているのでしょうか?

微々たる経験点であれば、余り、救済になっていませんし、
小説を書くというモチベーションがあれば、
環境が問題なければ、セッションへ参加できると思われます
(逆にいえば、環境に問題ある方はそもそも参加に適しているとは思えません)
ドリームキャストでテレホーダイ時間のみという
常時接続でもないISDN未満の接続頻度で3期を乗り越えた者としては
機会とやる気さえあれば、余裕で参加できます
(今のご時世、携帯もありますしね)

         忙しくて参加できない

いい方はキツいですが、そんな人を救済したところで交流が生まれるでしょうか?

一時的にPCが壊れて金銭面の関係で3ヶ月、丸々セッションができない
同時期に始めたあの人がその間に経験点を5000点稼いだので私にも1000点くらい下さい
こんなことを認めるのでしょうか?

次に何度も話題に挙がっていますが、他人に評価を頼む方式です
GMによって評価に差が生まれるので、多くの人達に評価を頼み、偏りをなくす
あくまでこれは理想であり、非現実的です
議題を見ていればわかる通り、声に出して意見する方は少ないです
ここから考えるに評価する人数は特別、多くはなると思いません
それでは当初の偏りをなくすという意味はあるでしょうか?
逆に人数が少ないことにより、偏りが増えるのではないでしょうか?

また、経験点を他人が評価し、与えるために起こる問題も出るでしょう
例えば、私が小説を書きました
内容は難読漢字を多用し、誤字も多く、見易さを度外視した内容です
裏で親しい人に評価で満点を依頼します
人間とは面白いもので満点が続くと、
頭では低く付けようと思っていても甘くなります
しかも別に評価は強制ではありませんので、 0点の内容だと思った場合、
わざわざ評価しに行くより、避けてしまう人が多いのではないでしょうか?
そうでなくても書いた側としては会心の作であったのに
評価者の好みに合わず、低い点だった場合、
ないとは信じたいですが、その評価者に対し、報復処置として
小説セッションがあった場合、低い点数を返すということも考えられます
(某オークションで実際に似たような体験をしたことがあります)
誰でも評価できる、これを負担が少ない素晴らしいシステムと思うには
余りに現実を見ていないと思います

仮にですが、この議題についての私の意見を10点満点で採点してみて下さい
直ぐできますでしょうか?
できないと思います
仮にできたとして、その点数の具体性を説明して下さいといえば、できますか?



■まとめ
小説を公開して批評して貰いたい人は個人で領域を取得して勝手にやればいい
公式に場を設けるには管理が面倒である
(管理ができると意見があるのであれば、どうぞ、その方がして下さい)

中々、参加できない人への救済処置として考えているのであれば、
どうぞ、この議題の意見を10点満点で採点して下さい
公平に採点できますか?
できないのであれば、答えは簡単です
小説セッションでの評価もできません









■チラシ裏
LINTSさんがいっているように中々、参加できない人向けに
フリーコンテンツ系のセッションだったら賛成します
というか、過去もそれっぽいことは私がやりましたので
つまりはリレー小説で充分補えることではないでしょうか?
興味がある方は以下を見て下さい
GMの出したお題は相当酷いですが、参加者の文章は素晴らしいと思います

http://swordworldweb.net/cgi/d_ad/read.cgi?no=35
メンテ
議論の終了と投票への移行 ( No.44 )
日時: 2008/11/29 01:53
名前: 朱里@議長  < >

指定していた日となりましたので議論を〆させていただきたいと思います。

これより投票へと移ります。
投票資格としては、「現段階でプレイヤー登録をされている方」
1人につき1票とさせていただきます。

小説セッションについて

・賛成
・反対

【意見】
(あるならばで結構です)

と言う形での投票をおねがいします。
12月5日の午後10時まで投票期間とさせていただきます。
メンテ
18時追記 投票 ( No.45 )
日時: 2008/11/29 16:06
名前: ミコト 

【投票】

反対

【意見】
期間内に内容が纏まったとは言い難い為この場で結論は出せないと思います。

参加機会への乏しい方への救済策を求めるのか
純粋に小説を書く場を求めるのか

そういった目的から定めなおし、やりたいと思った本人が声を上げ直してもらう方が良いと感じました。

TRPGサイトとしての軸のブレという意味合いは自分はそこまで気にしません。
私のTRPG暦=SWWWでの活動暦な為、TRPGゲーマーの常識と言うものはそこまでわかっちゃいないからです。

楽しければやればいいじゃない。

小説を書くことによる交流という形だったら以下の様な形もありなんじゃないかなと思いつつ締めます。

【形式提案】
コンテンツ担当者がお題を出す
(次数orページ数も含め)
一月共通の物を一本。

小説を書く人は共通のお題に沿って小説を書く。

そのお題の期間に一本書き上げた場合に以下の特典

TRPGコンテンツのMYキャラに経験点100点or300ガメル(固定)

時間の融通と交流のやり方はこれでどうにかならんかね?
小説を書くという需要にも対応できそうな気はします。

小説を書きたい人が特典が蛇足だと思うなら削ればいいかと。

次に議題を上げる際に使えるものならば使ってください。

>どどち
制限多すぎて遊びになんないんじゃないかな(笑
小説を置く場所の管理についてはCGI自体の管理以外

特別な管理をしなくても上手い事いってる画像掲示板での前例があるんで危険視する必要が無いようにも。

何を管理する必要があるかね?

投票フェーズにごめんなさい。気になった。
メンテ
Re: 【12月5日まで】小説セッション(仮)の提案【投票開始】 ( No.46 )
日時: 2008/11/29 16:49
名前:  

【投票】

反対に一票入れさせていただきます。

【意見】
ここで書くことではないかもしれませんが。
自分のここでの姿勢について考えてみました。
どうやら僕はここのサイトにソードワールドというゲームを遊びに来ていません。
swww5というコミュニティサイトが楽しくて遊びに来ています。
ですのでソードワールドから外れた遊び方で反対をするつもりはありません。
そして当たり前ですが、新しい遊び方を提供することについてもまったく反対しません。
前レスの自己満足という僕なりの楽しみ方が出来るのでしたら僕は賛同します。
そこがソードワールド的なルールから外れていてもです。

そしてもう一つここで書くべきことではないですが。
がんばってwikiを作成されている方たちにとても失礼かも知れませんが
新人さんが来てルールを聞かれたときに、
真っ先に「wiki見ろ。」とかいう風にはなってほしく無いです。
もし僕がここに来る前にwikiが存在していて、
質問を投げかけたときにそう言われてたら、
きっと僕はここにはいないと思います。
メンテ
投票01 ( No.47 )
日時: 2008/11/30 03:05
名前: dodo 

【投票】
・反対
(あくまで評価による経験点を与える方式としての小説セッションは反対)



【意見】
再三、挙げられていますが、
小説セッションの在り方がよくわかりません
小説を公開したいのであれば、個人でサーバ領域を取得し、
公開したらいいのではないでしょうか?
また、救済処置として出すには余りに評価基準が曖昧です
(最初の基準としては大きく変わりますが、
救済処置としてならフリーコンテンツを元に
ミコトさんの意見を取り入れた辺りから煮詰めるのが妥当かなと)



> ミコトさんと小説を公開して欲しいと願う方々へ
まず、『冒険の募集と応募』で目にされた方も多いと思われますが、
業者の書き込みが出た場合、その対処を迅速に行えるのかという疑問
私の知る限り、多くはありませんが、画像系のアップローダにも業者は来ます
(偶々、ここに来ていないだけです)
少なくとも愉快犯的な書き込み事例は既にPL登録やPC登録でいる現状、管理は必須です
(変な書き込みがあってもいいというのであれば、それでもいいですが)

また、私が危惧しているのが過度な性的描写やグロテスクな表現です
(個人的にはあってもいいとは思いますが、未成年もいますので)
単純なキス、抱擁、ベッドシーンなど、どこまで許すのか
書き手と読み手で大きくズレが生じる可能性があります
日常日記で書くくらいのものが望ましいと思われますが、
残念ながら日常日記には上記の項目について明確な言及がなく、
あくまで各人のモラルによるものが大きいです
(一応、ルールで一部、言及していますが、曖昧ですし)

日常日記は人の目に付くことが多く、
過去の例でも模擬戦後、回復魔法を掛けていたことに対し、
魔法は禁止ですという意見を挙げられる方もいました
(当時は暗黙のルールだったため、その方が悪いということではありませんが)
しかし、この度の小説の公開はどうでしょう?
私見ですが、日常日記に比べ、閲覧者は少ないと思われますので、
このような抑止力は思っているより小さいと考えられます
元々、小説という表現方法を考慮すれば、
ある程度の大袈裟なものはあって然るべきと私は考えます
誰しも経験があると思いますが、筆が乗ってしまうと多少の暴走はあり得ます
その暴走を喰い止めるためにもある程度の管理は必須と考えます

ぶっちゃけていってしまえば、何度もいっているように
個人規模で小説を書くのであれば、公式から離れるため、
責任は個人で負って頂きますが、表現は自由です
制限アリで小説を公開するのか、制限ナシで小説を公開するのかでいえば、
後者だと私は思いますが、どうなのでしょう?



■妥協案
個人的には否定的ですが、どうしても公式として認められたい
SWWWで自分の小説を公開したいという気持ちはわかります

そこで妥協案ですが、場を設けて欲しい方々で管理体制を考え、
その方々でサポートとして管理して行くのはどうでしょうか?

小説を公開したいが、面倒そうな管理はしたくない
これでは虫が良すぎると私は思います

私の考える管理は前にも申した通り、
業者の宣伝書き込みは定期的に削除する
禁止事項として、宗教や政治、または、特定人物への批判、
過度な性的描写、グロテスクな表現を明確にルールとして盛り込み、
報告用の掲示板を用いて目立つ内容については対処を行うといった感じです

文として書くと何やら堅苦しいイメージですが、
日常日記のレベルで書いている限り、問題ありません
ミコトさんのいうような特別な管理といえば、業者の宣伝書き込みの削除に
目立つ内容の対処くらいで特にありません
(まぁ、この削除が割りと面倒臭かったり、
問題が起こった際、対処するのに揉めると思いますが)

この管理ができるというのであれば、反対する理由は特にありません
逆にいえば、この程度の管理もできない、やりたくないというのであれば、
私からは決して賛成できません
メンテ
投票 ( No.48 )
日時: 2008/11/30 15:43
名前: 光矢 

賛成です

色々考えたんですが。
賛成の立場は変えません。



メンテ
色々考えた結果 ( No.49 )
日時: 2008/11/30 18:57
名前: 氷硝 

【投票】
消極的反対とさせていただきます。


【意見】
希望としては、SWWW内に小説を書いて置いておく場所があったら嬉しいです。
で、個人的な方向性としては、ただ自分で考えた設定の脳内妄想の表出でもいいけど、せっかくならお題を他の人から貰ったり、一定のテーマの元で書いたりといった介入がある書きかたでやってみたいと思っています。
可能であれば自由な感想や批評を貰ったりして、交流が出来たら更に楽しいと思います。

けれど現在までの話し合いを見て、そういう場として「小説セッション」を設置して、不満やいらないと言う声に対処できるルールを設定することが1番いいのか、そもそも可能な状態であるかと考えると「否」でした。

例えばミコトさんが書いた形式や、以前あったフリーコンテンツ、もしくはリレーの一種としてルールをいじる、といった範囲で私の「小説を書きたい人」としての希望は十分可能な範囲だと感じました。
他の方が何処までを求めているかはまた少しずつ違うと思いますが、私は現時点ではあえてコンテンツを作ると言う部分に固執する必要性は感じませんでした。
特にミコトさんの形式で、自キャラを一人冒険に出して、その行動や結果がキャラの歴史に反映されたりすると面白いと思います。
経験点配布がダメだというのであれば無くても別に構わないと思いますし、書き上げ特典は日常のイベントにあるような、低額ガメルやちょっとした品物とかで十分と思います〜。

評価に対する不確定要素や裏での調整の危険といった疑念がある事に対してなど、各自の良心とルール設定でのすり合わせは、解決策を考えてみたのですが結局いい案は出てきませんでした。
客観的で具体的な判定基準の他に、読んでからの感想がどうしても評価に関わる以上、どこかで誰かが不満を感じたりしてしまうのは不可避に思いました。
設置後の管理が出来るか、と言う部分で言えば、スパム消しとかは私も出来ると思いますが…。表現のボーダーラインとかは、許容範囲が読む人によって変わりますよね…。(極端なものはいいですが、微妙なラインの判断が自信ないかもです)

チラシの裏かもですが、自分で領域確保してっていうのと、ここに小説を置く場所があるっていうのは、管理面倒云々とかじゃなくて、やっぱり同じ「小説を発表する」であっても別物だと思うのです。
うまく言えないですが、例えば同じ「お菓子を作って誰かに食べてもらう」でも、自分の家に招待して、と学校や職場に作って持っていって、とでは作る側も食べる側も意識や反応が違ってくる、みたいな…。

なんか纏まってなくてすみません;
メンテ
投票 ( No.50 )
日時: 2008/11/30 23:22
名前: 村井 

・小説セッションについて

反対

・意見について

アクセスが薄いPLへの救済策を出すなら、
低アクセス向けのセッションやフリーコンテンツ
(4期でやってたみたいな)の方が現実的じゃないでしょうか。

それに、批評者を募って経験点を与えるというのは
既に色んな方と交流しているPLに有利であり
元々アクセスが薄く書き込めない方には不利であると思います。

小説を発表する場(リンク集を作るとか)を設ける事自体には賛成ですが、セッションとして成立させる事には反対します。
メンテ
【投票】 ( No.51 )
日時: 2008/12/01 00:00
名前: パタパタ 

・とりあえず今回提案の『小説セッション』について

反対

・意見
リレー小説で十分適応可能かと。
画像掲示板みたいなのは賛成。

メンテ
投票 ( No.52 )
日時: 2008/12/01 00:10
名前: ぱんだ 

【投票】

反対

【意見】

上でツバ飛ばしてる私の意見を抜きにして
(てめぇのは偏ってるかもですしね^^;)
ずっと皆さんの意見を見させていただきました。
賛成派の意見がなかなか頷けるものではありませんでした。
賛成派がもっとセッションするに安心するたたき台ルールでも設定してくれたなら
少しはもちょっと考えられたかもしれませんが、
現時点では断固反対としか、やっぱり言えませんでした。
提案者はもっと煮詰めてから提案していただけたらと思います。
皆様お疲れ様でした!
メンテ
【投票】 ( No.53 )
日時: 2008/12/01 01:25
名前: 夏季ごおり 

運営掲示板は久しぶりに覗いたので、今日はじめてこの議題を知ったわけですが・・・。
とりあえず、発言はしておこうかと。

【投票】

反対

【意見】

 SWWWはキャラクターの交流を通じて、プレイヤー同士の親交をはかる場所だと思うから。

 自分のPCの小説を書いてみたい、という欲求は分らないでもないですが、その物語によって、経験点を得ることには反対します。

 小説を書くこと、またそれを公開すること自体には反対しませんが、それをこのサイトでやる意味はあまりないと思う。
 小説投稿サイトは他に存在するのだから、そこで公表したらいいんじゃないでしょうか?
SWWWとしてフォローするのであれば、リンクを貼り付ける専用のBBSを設置するくらいじゃないかな?
メンテ
【投票】 ( No.54 )
日時: 2008/12/01 23:32
名前: 八雲 

【投票】

反対

【意見】

まずニーズがあまり見えないこと。
ニーズがあるならここに積極的にこうしたい、などの発言が発案者以外に多数見られてもいいように思いますが、その辺が感じられない事。

そして時期的に見ても

・現在ルールを再編纂中
・期の変わり目

など新たなルールを導入を検討する時期には相応しくないと考えられる為、見送りという意味での反対です。

小説置き場という存在も一考の価値がありますが、それらも時期を見て議論すべきことがらだと思います。
メンテ
【投票】 ( No.55 )
日時: 2008/12/02 15:56
名前: じゅんじゅん 

【投票】
反対

【意見】
というより、反対理由ですが。
・提示されたルールが、草案レベルにすら達していないため
・議論を読む限り、ニーズがほとんど見えないため
・ルールを増やすことに対するデメリットへの危惧
メンテ
Re: 【12月5日まで】小説セッション(仮)の提案【投票開始】 ( No.56 )
日時: 2008/12/04 22:14
名前: 榎木 

【投票】
反対

【意見】
リレー小説セッションで充分対応可能かと思います。

※自分なりに思うところをまとめてあったのですが、締め切りを過ぎてしまったのと、代替案が見つからなかった事から、こちらへのアップは控えさせて頂きます。朱里さん、まとめお疲れ様です。
メンテ
Re: 【12月5日まで】小説セッション(仮)の提案【投票開始】 ( No.57 )
日時: 2008/12/05 16:04
名前: ヨハン 

【投票】
反対

【意見】
・骨子が議論に耐えるほど充分ではない。よって反対する「しかない」。
 →皆で議論して良きものとするという意見は、提案が無条件に受け入れられることを前提としている。そもそもそれ以前の話。問題意識と解決手法が拡散しすぎている上に、メリットは現状のリレーセッションをやや変更するだけで対応できるに加えてデメリットが多いと判断せざるを得ない。提案者が責任を以って骨子を煮詰めた後に、衆議に掛け直すならば、再度検討しても良いと思うが、それも内容次第であろう。

 とか固く書きましたが、提案者がきちんと具体的にしないと、どうすりゃいいのかさっぱりわからないよ、ということです。

 以下個人的な話なんですが、この議論に触発されて、さんざん例に挙げた「自分のGMしているキャンペーンの裏話を小説もどきに起こす」サイトを作りました。
swww5/log/0x/
 小説は書くだろうけどルールとか経験点とかそんなん関係なくて好き勝手に書くよ、ということを意志透徹するということでひとつ。
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締め切り ( No.58 )
日時: 2008/12/06 01:29
名前: 朱里  < >

反対12
賛成1

という事で小説セッションは否決となりました。

時期も改編時期にさしかかっているということもあり、小説を書いてみたいと言うニーズに関しては落ち着いてから、改めてリレー小説のルール改定か、小説置き場と言う形で対応するのか
この期間に各々が考え、良いルール、管理しやすい形での運用方法などあればまた議題に出す方向で進められたらと思います。

時間があまり無い方のため、参加しやすくする為にと言う事については
小説セッションは適していないと言う提言も多々されております。

簡単に言うと、私も小説を書いているのですが(ソードワールドとは全く関係ない現代物の上に、まだ1章の途中なので非公開という事で・・)
人様に読んでもらうために小説を書くとなるとやはりそれ相応の時間がかかります。

お待たせする期間を2週間として
現状のSWWW5に参加できない、そこまで時間の取れない方が2週間以内に小説を、しかもお題を頂いた形で完成させられるのか?

はっきり言ってかなり難しいと思います。

この件につきましては、全員で参加しやすい形と言うものを考えつつ、試行錯誤していかなくてはいけない部分だと感じました。

では、これをもちまして、この議題を〆させていただきたいと思います。
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