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【終了】メイドは見た?
日時: 2016/09/13 00:12:25
名前: 紫音@GM  < >

「あの、最近ヘンなんです・・・」

とあるお店で働く少女の頼みとは?



・ゾエ・プロトプサルテ(佃煮トマトさん)
http://bbs.swordworldweb.net/pc-list/read.cgi?no=575
プリースト2(マーファ) シーフ1 セージ1 一般:ヒーラー3

・ラディック=アクロライト(ムラチェさん)
http://bbs.swordworldweb.net/pc-list/read.cgi?no=583
バード:1 シーフ:2 レンジャー:1 プリースト(チャ:ザ):1

・ルピナス(フェレさん)
http://bbs.swordworldweb.net/pc-list/read.cgi?no=586
レンジャー 2、ファイター 1、セージ 2、バード 1

・キャロル(バブルヘッド茄子さん))
http://bbs.swordworldweb.net/pc-list/read.cgi?no=584
ソーサラー 1、シャーマン 1、セージ 1

・ユーレン・ブイン(aennさん)
http://bbs.swordworldweb.net/pc-list/read.cgi?no=589
レンジャー :2 シーフ:1 セージ:1

会議室はこちら↓
http://bbs.swordworldweb.net/kyouyou-soudan/wforum.cgi?no=16572&a ..... amp;page=0


【2016/11/03 00:56:30 投稿者修正】
メンテ

Page: 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 |

質疑応答 ( No.7 )
日時: 2016/09/15 10:49:58
名前: 紫音@GM 

「皆様、引き受けていただけるのですね。」

とブレンダンの表情が少し和らぐ。
シルキーのそれには、明らかに安堵のものが浮かんでいた。

それでは、とブレンダンが、そしてシルキーが君達の質問に答えていく。



>「俺は受けるよ。まあ、被害がでてないなら大丈夫だろうが。
>ちなみに他のメイドさん達には同じ様なことっていままでありましたかね?」

「いえ・・・少なくとも私のところへはそのような報告はきておりません。


>「色々聞きたいことがあるのだけれど」

と前置きしてキャロルが幾つかの質問を上げると、シルキーが答え、ブレンダンがそれに補足していく。

曰く――

シルキーは、ラーヴァナ家でしか働いておらず、出勤は週5日から6日。
朝出かけて夕刻には帰る、という生活をしている。
出勤時には、気配は感じた事はないそうだが、仕事がない日も、夜一人へ部屋にいると扉をノックされて、返事をしても誰もいない、といった事があった。
それは絶対に他の部屋のノックの聞き間違いではない。との事だ。
ラーヴァナ家には、シルキー以外にジギーというメイドが派遣されているが、ジギーは所謂メイド長で、ほぼ住み込みでラーヴァナ家にいる為、シルキーと帰りが一緒になる事はない。
シルキーは現在は一人暮らしで、スラムからもそれほど離れてはいない下宿で部屋を借りている。
確かにお世辞にも治安がいい場所とは言えないが、故郷の親への仕送りの為に、と安い下宿にしたそうだ。
シルキーがラーヴァナ家に派遣され続けているのは、実害がないので彼女の気のせいである可能性もある、というのもあるが、最大の理由は、ラーヴァナ家のご息女ローネがシルキーをたいそう気に入っている為、という事だった。
フォーゲル商会にとって、ラーヴァナ家はお得意様であり、クライアントの要望は出来うる限り叶えたい。
故に高い依頼料を払ってでも、原因を究明したい。という事だった。




>「ミルキーだったか?嬢ちゃんはつけてくる相手を特定して欲しいって話だが、俺たちは特定して嬢ちゃんに報告したら依頼達成なのか?」

「シルキーです・・・あの、まずは誰が、何故そんな事をするのかを知りたいんです」

その後をブレンダンが続ける

「まぁ、シルキーはそう言っている訳ですが、相手の存在が確認できたのなら、出来ればその正体を突き止めていただきたいと思っています。
 説得するにも、官憲に突き出すにせよ、まずは相手がわからない事には手の打ちようがありません。」 

>「あと、つけてくる相手の心当たりはあるか?」
>「俺も受ける。んで、似た様な質問になっちまうが二週間前怪しい人物、もしくは怪しいとは思わなくても印象に残っている人物とかいるか?あとその位の時期に初対面になった人とか」


「怪しい人物ですか・・・
 半月程前、お使いで街に出た事があったのですが、急いでいたので近道をする為にスラム街の近くの路地を通ったのですが、その時に二人組の男の人が何やらぼそぼそと話しているのを見かけました。
 それくらいしか、思い当りません・・・」

すみません、とシルキーは頭を下げる。
 

> 私からもいくつか気になることがございまして、差支えのない範囲でお聞かせいただければと」

ラーヴァナ家の私邸は、エイトサークルから多少離れた中流階級の貴族や商人の家が多く立ち並ぶ地区にある。
シルキーはブレンダンを頼ってオランに来て、そしてすぐにメイドとして働くようになったそうだ。
気配を感じるのは、一人でいる時だけだが、それは不安から誰かが側にいると話してしまうからで、もし見られていても気づいていないだけかもしれない、と言う。
対人関係でのトラブルには心当たりはない。故郷にいた時の友人との些細な喧嘩くらいだと。
今はまったく気配は感じないという。


>「相手が常に付け狙っているとすれば、逆にシルキーさんと同行することで見つけやすくなるやもしれません。
> 依頼の内容に護衛とはありませんでしたが、日常に支障がないようでしたら誰か一緒に行動させていただくというのはいかがでしょうか」

「ええ、側にいていただけるなら、心強いです
 家でも一人だと心細いので・・・」

ゾエを見ながら、シルキーはぺこりと頭を下げる。
同性からそう言われた事が嬉しかったのだろう。
さすがに男性を家に上げるのは、幾ら不安だといってもそうそう彼女には出来る事ではなかったようだ。



君達の質問に答え終わると、ブレンダンが切り出す。

「今日はこれからシルキーはラーヴァナ家での仕事となります。
 ジギーには今日の事は話をしてありますが、さすがに皆様全員で屋敷の中へ、と云うのはご勘弁願います。
  
 シルキー、後は一人で大丈夫だな?」

「はい、ブレンダン様」

うやうやしく頭を下げるシルキー。

「私も、この後仕事がありますので、これにて失礼致します。
 何卒、シルキーの事宜しくお願い致します。」

これが前金です。と金貨の入った袋を置いてブレンダンは一礼して部屋から去っていった。
ブレンダンが去っていくと、やはり気丈に振る舞っていても内心は不安なのだろう。
所在なさげに君達を見る。

「あの、わたしはどうすればいいですか?」

こういった事には慣れていないのだろう。不安げに君達に尋ねるシルキー。
さて、君達はこれからどうするのだろうか?

- - - - -
GM:
質問回答。
漏れがあったら突っ込んでください。

ブレンダンが帰る前に追加質問がありましたらどうぞ。

皆様の行動をお決め下さい。

特に何もなければラーヴァナ家へと向かう事になりますが、
ブレンダンの言うようにいかにも冒険者然とした者が複数頻繁に屋敷に出入りするようだと、ラーヴァナ家の外聞に関わる、という事です。
入るには、それなりの恰好も求められるでしょう。

〆の目安は17日24時とします。
メンテ
作戦会議 ( No.8 )
日時: 2016/09/15 20:42:40
名前: ラディック 

>「シルキーです・・・あの、まずは誰が、何故そんな事をするのかを知りたいんです」

「シルキーだったなすまん。」

>「まぁ、シルキーはそう言っている訳ですが、相手の存在が確認できたのなら、出来ればその正体を突き止めていただきたいと思っています。
> 説得するにも、官憲に突き出すにせよ、まずは相手がわからない事には手の打ちようがありません。」 

「そうかじゃあ正体を突き止めた時点で一度報告した方がよさそうだな」 

>「怪しい人物ですか・・・
>半月程前、お使いで街に出た事があったのですが、急いでいたので近道をする為にスラム街の近くの路地を通ったのですが、その時に二人組の男の人が何やらぼそぼそと話しているのを見かけました。
>それくらいしか、思い当りません・・・」

「そうかスラム街の二人組ね…」

―――――――――――――


【2016/09/15 22:23:51 投稿者修正】
メンテ
作戦会議 ( No.9 )
日時: 2016/09/16 02:20:31
名前: ユーレン 
参照: http://bbs.swordworldweb.net/pc-list/read.cgi?no=589

仕事を受けるのは自分を含めて5人か結構集まったな。
一人くらい知り合いいないかな〜・・・お、ルピナス
だ知っている奴がいると動きやすいな。

シルキーからある程度話を聞くが、やはりまだ情報不足、わかってる人物だけでも聞いておくか?

「あと言える範囲でラーヴァナ家のこと教えてくれない
かな?あと、ジギーってメイド長さんについても教えて
くれると助かる。・・・あ、後さっき話をしてたスラムの二人組についても何で話をしてるだけの連中が気になったんだい?シルキー君を見てたとかかい?」

---------------------------------------------

PLより

とりあえず追加で質問してみました。
ちょっと失礼かなとおもいますがここで
聞いておこうと思います。
後、茄子が言われたた二人組についても
気になったので聞いてみます。


【2016/09/16 02:23:22 投稿者修正】
メンテ
追加の質問 ( No.10 )
日時: 2016/09/16 07:23:31
名前: ルピナス 
参照: http://bbs.swordworldweb.net/pc-list/read.cgi?no=586


「もう一つ追加で聞いてもいいか?
 帰り道に視線を感じると言っていたけど、仕事中一人になった時とかには感じた事はあるか?
 あと半月前に二人組を見かけた路地の場所を教えて貰ってもいいか?」

ーーーーーーーーーーーーーーー
PLより
追加で質問と、行く行かないは別として2人組を見た場所を教えてもらいます。


メンテ
提案 ( No.11 )
日時: 2016/09/16 20:33:19
名前: ラディック 

「これからどうするってトコだが、とりあえずシルキーの嬢ちゃんの警護に誰かがついてた方がいいと思うぜ。その方が嬢ちゃんも安心するだろうし」

「俺は一応斥候の技を齧ってる、相手方に悟られずに嬢ちゃんの身の回りを警戒、護衛することはできるだろうよ」

――――――――
plムラチェ
とりあえずラディックはシルキーの護衛につこうかと思っております
潜伏 変装 捜索 記憶術等でばれずにいけないかなー
メンテ
相談する勇気を讃える ( No.12 )
日時: 2016/09/17 12:16:25
名前: ゾエ 
参照: http://bbs.swordworldweb.net/pc-list/read.cgi?no=575

そうでしょうね。普通の女性なら、この置かれた状況に少なからず不安を覚えて然るべきでしょう。

>「あの、わたしはどうすればいいですか?」

「はい、あとは私達が解決に乗り出します。まだ不安も多々抱えられてることと思いますが、まずは普段通り日常をお過ごしください。
 普段通りにされることで、私達も日常に潜む異変を掴みとることができます。」

ふんわり、ぴこぴこと一房の髪の毛を揺らしながら。


>「俺は一応斥候の技を齧ってる、相手方に悟られずに嬢ちゃんの身の回りを警戒、護衛することはできるだろうよ

「ラディックさん、頼りにしています。
 ということで、万が一の際にもお護りできるようにはなっています。
 引き換えに、私達も身辺に置かせていただくことになりますので、若干の個人的情報に触れてしまう可能性もあります。そのあたりはどうかご容赦ください。
 と言いましても、こちらの男性方は、私にはそのような無作法な方々には見えないので大丈夫とは思いますけれど」

男性陣の顔をちら、と見て、フォローする。

「まずは、このようなデリケートな内容をご相談いただいた勇気を讃えます。なかなかできることではありません。
 もう少しの辛抱でございますから、なにとぞ堪えてくださいませ。」

肩に手をぽん。ここの血流が変わるだけでも、ちょっとの安心感を与えたい。

「それとですね、個人的にですけれど…女の子らしさ、というものをシルキーさんを通じて学びたい、かな?と思います。
 私は見ての通りの神官です。しかし人生是修行のみで過ごしてきたため、恥ずかしながら世の中を知りません。
 そのあたりを是非ともご教授頂きたく」

えへ、てへへ、と笑いながらアイスブレイク。
と話している間に、こっそり男性陣に符丁でメッセージを。

『先輩方、ご同輩方に置かれましては、”あたし”にも何卒”仕事のイロハ”をご教授のほど、宜しくお願いいたします』

---PLより

出勤前なので、とりあえずハラスメント被害相談窓口カウンセリング的な何かで。
今日はこのあと閉店(22:30)までお仕事、明日はおはよう(6:30)からおやすみ(21:30)までお仕事なので
多分、相談掲示板を見ることしかできないと思います。ご容赦のほどをorz

記事は他のPCさんとしっかり交流したいので文章ちと変えてみました。

【2016/09/17 12:42:46 投稿者修正】
メンテ
ブレンダンさんに、念のため ( No.13 )
日時: 2016/09/17 12:52:24
名前: ゾエ 

「そういえば私、すっかり失念しておりました。
 何かを私達から御協力願いたい場合や、仕事の進捗のご報告など、連絡をさせていただきたい場合の手段をお話しておりませんでした。
 どのように連絡を取ればよろしいでしょうか?」

シルキーさんに間に入ってもらうのか、書簡で送るのか、それとも直接ブレンダンさんのお宅に話をしに行くのか。
すっぽり落ちてましたね。あらやだ。

---PLより

本文どおりの追記、追加質問ですー。
メンテ
同僚 ( No.14 )
日時: 2016/09/17 15:45:56
名前: ラディック 

>「ラディックさん、頼りにしています。
>ということで、万が一の際にもお護りできるようにはなっています。
>引き換えに、私達も身辺に置かせていただくことになりますので、若干の個人的情報に触れてしまう可能性もあります。そのあたりはどうかご容赦ください。
>と言いましても、こちらの男性方は、私にはそのような無作法な方々には見えないので大丈夫とは思いますけれど」

「当たり前だよなぁ?俺が女に悪さするような奴に見えるか?カッカッカ!」

>『先輩方、ご同輩方に置かれましては、”あたし”にも何卒”仕事のイロハ”をご教授のほど、宜しくお願いいたします』

コイツ、同業者か、さっきマーファの神官とも名乗っていたな。
目くばせしつつ周りにばれないよう符牒で答える

『久々の美味しい仕事だ、よろしく頼む』
メンテ
解決には勇気が必要よ ( No.15 )
日時: 2016/09/17 18:54:32
名前: キャロル 

「皆様、引き受けていただけるのですね。」

とブレンダンの表情が少し和らぐ。
シルキーのそれには、明らかに安堵のものが浮かんでいた。

それでは、とブレンダンが、そしてシルキーが君達の質問に答えていく。

>「あらやだ、キャロルちゃんもいらしたのね。今回もその魔術、頼りにしてもいいかしら」

どうやら、さっき手を振ったのは見えてなかったみたいね。

「ええ、任せてちょうだい。ゾエさんの器用さも、頼りにしてるわ」

私は魔法しかできないからね。


 ◇ ◇ ◇

シルキーさんたちへ質問に答えて貰うと、だんだんいろいろな輪郭が見えてくる。
何度も夜に部屋をノックされていることもあるし、実際にシルキーさんはストーカーされているんでしょうね。
ノックの音も彼女の妄想という可能性も否定は出来ないけど、それを言ってはストーカー撲滅はできないわ。
そして犯人はシルキーさんに怪しまれるのを承知の上でやっているということ。
もし単なる嫌がらせなら部屋に何もされてないのは鍵を突破できないから?
犯人の動機は掴めないけれど、半月も無事なので直接危害を与えようとはしてないのは確か。今のところは。
目当てはシルキーさんであって、彼女の持ち物ではないと考えていいかしら?
彼女から何かを得たいというよりは彼女がどう行動するかを探っているという印象を受けたわ。

>「ええ、側にいていただけるなら、心強いです
> 家でも一人だと心細いので・・・」

「部屋に動かされたものがないのかも見たほうがいいし、
 そういう観点からもゾエさんを部屋に入れたほうがいいわ」

>「今日はこれからシルキーはラーヴァナ家での仕事となります。
> ジギーには今日の事は話をしてありますが、さすがに皆様全員で屋敷の中へ、と云うのはご勘弁願います。
> シルキー、後は一人で大丈夫だな?」
>「はい、ブレンダン様」

あら、今からなのね。急ぎで計画を立てないと。
シルキーさんの振る舞いは見てて勉強になるかもしれないわね。
貴族相手に気に入られてるんだし。

>「あの、わたしはどうすればいいですか?」

「ゾエさんの言うとおり、いつも通りというのが重要よ。
 まだ私たちが雇われてることを知られてないなら、大きなアドバンテージだわ。
 同時に、それがシルキーさんの身を守ることになると思う。
 万が一のために仕事が終わるまで屋敷の外で待機しておくから、
 無いとは思うけれど何かあったらなんとか敷地の外に出るか大声を上げなさい。
 貴族の屋敷だろうと踏み入って助けに行くわ。
 まあ貴族のとこで襲撃かける馬鹿はそうそういないと思うけど」

シルキーさんがその貴族を信用してるのかわからないから、
あんまり貴族の関係者を容疑者扱いしてるような発言はしたくないけどね。
安全のため、しょうがない。
まあ私でも、シルキーさん以外を転ばせて時間を稼ぐくらいはできるでしょ。多分。

「ただ、家に帰るときは周囲に私たちもいるけれど並んで帰るわけにはいかないわ。
 さっきも言ったようにいつも通り帰ってね。
 私たちを見かけても話しかけないように。
 こちらから話しかけない限りは他人の振りをしていてちょうだい。
 ……心細いでしょうけど、お願いね」


「まず、家からラーヴァナ家までの普段使っている道を実際に歩いてみたいわ。
 時間があるなら、出勤ついでにそのルートを案内して欲しい。
 もし行きと帰りで道を変えているなら帰りのルートでお願いね」

「あ、それとラーヴァナ家の仕事で外に出ることがあったり私たちにどうしても連絡しなきゃいけないことがあるかもしれないけど、
 ラーヴァナ家の出入り口って複数ある?もし複数ならできれば使うのは一つに絞って欲しいわ」

――――――――――――――――――――――――――――
PL:怪しまれないようにするならキャロル辺りは鎧脱いでおしゃれ着にでも着替えたほうがいいのかしら?
どうせ近接戦闘したらやばいのは変わらないし。
杖は布巻くか楽器ケースでも探してその中に入れるか。

とりあえず現段階でシルキーをラーヴァナ家の近くまで送ったあと、キャロルとゾエが周辺で待機と確定。

ユーレンが盗賊ギルドに行くのも確定。
ラディックが路地裏に行くのは確定。
ルピナスはフェレさんの判断待ちで未定。
ユーレンはギルドで話を聞いた後時間があれば路地裏で合流、
シルキーの退勤時間前に余裕を持ってラーヴァナ家へ。
こういう方針でいこうかと。
メンテ
作戦会議 ( No.16 )
日時: 2016/09/17 19:42:47
名前: ラディック 

>「万が一のために仕事が終わるまで屋敷の外で待機しておくから、」
「そうだな、まあ貴族の屋敷の中だ、そう簡単には手は出せないとは思うが念の為外で待機してる人間はいた方がいいな」

屋敷の中の者が犯人なら話はかわってくるがな…

「問題は誰が外で待機するかだが、すまないが俺は少し路地裏の様子を見に行きたい。屋敷の警護は俺抜きで頼む。」
―――――――――
PLムラチェ 路地裏探索了解
GMへ、行く途中寄り道してギャロットを購入したいです
メンテ
Re: 【開催中】メイドは見た? ( No.17 )
日時: 2016/09/17 20:04:36
名前: ユーレン 
参照: http://bbs.swordworldweb.net/pc-list/read.cgi?no=589

>「問題は誰が外で待機するかだが、すまないが俺は少し路地裏の様子を見に行きたい。屋敷の警護は俺抜きで頼む。」

確かに路地裏も気になるが、ギルドで一応確認しといたほうが
いいかもね。
万が一盗賊ギルド絡みだと面倒だからな

「自分も路地裏は確認しておきたいが、念のため盗賊ギルドで
何か情報が無いか確認しておくよ。時間に余裕があればラディック
の方に合流、なければ屋敷で合流しよう。」


「そっちに行くときはよろしくたのむよラディック。」

---------------------------------------------------------

PL
了解ですギルドで聞き込みご余裕あれば路地裏、なければ屋敷で合流ですね。
メンテ
知り合いの新たな一面を知る ( No.18 )
日時: 2016/09/17 20:48:37
名前: ルピナス 
参照: http://bbs.swordworldweb.net/pc-list/read.cgi?no=586

シルキーは俺達が投げかけた様々な質問に答えていく。
ふうん、話を聞く感じじゃ夕方から夜にかけて見張られているのか?
いや、昼間も見られているが気付いていない可能性もあるか。
それに半月前に路地裏で怪しい二人組の男、ね。
あと、同行するのは大丈夫と。

>「あの、わたしはどうすればいいですか?」

不安げにするシルキーに、キャロルとゾエがいつも通りにとアドバイスをしている。
なんだろうな、女性同士の絆というかシルキーの側にいるのは彼女達が一番適している気がする。あのメイドさんもその方が気が楽だろうし。

>「俺は一応斥候の技を齧ってる、相手方に悟られずに嬢ちゃんの身の回りを警戒、護衛することはできるだろうよ」

ラディックそんな事も出来るのか。レンジャーの技も持っているし多芸だな。

>「ラディックさん、頼りにしています。
> ということで、万が一の際にもお護りできるようにはなっています。
> 引き換えに、私達も身辺に置かせていただくことになりますので、若干の個人的情報に触れてしまう可能性もあります。そのあたりはどうかご容赦ください。
> と言いましても、こちらの男性方は、私にはそのような無作法な方々には見えないので大丈夫とは思いますけれど」

ラディックの発言を受けてゾエがこちら側をちらりと見つつ、シルキーを安心させる様に言葉をかける。

「あー、よっぽどの事がない限り家には入らない。
 逆に言えばそんな切羽詰まったような状況になった場合は、少し無作法な事もしちまうかもしれないけれどな。
 まあ、そんな状況にはならないよう頑張るから安心してくれ」

会ったばかりの俺の言葉をどれだけ信用してくれるかは分からないが、それでも安心してもらえるよう言葉を返す。
怖いのに勇気をだして依頼してくれたんだ。きっちり突き止めて安心させてやりたいよな。

って、ん?今ゾエが何か合図みたいなのを送ってきたような。
ただ伝えたい事がさっぱり分からない。
ちらりとラディックとユーレンを見る。二人は分かったんだろうか。時間があれば後で聞いてみるかな。

>「まず、家からラーヴァナ家までの普段使っている道を実際に歩いてみたいわ。
> 時間があるなら、出勤ついでにそのルートを案内して欲しい。
> もし行きと帰りで道を変えているなら帰りのルートでお願いね」

>「問題は誰が外で待機するかだが、すまないが俺は少し路地裏の様子を見に行きたい。屋敷の警護は俺抜きで頼む。」

「ぞろぞろと大勢で一緒に行っても怪しまれるだけだろうから、俺も先程二人組を見たっていう路地の方を調べてみようと思う。ラディックよろしくな。
 帰る時間までにはそっちへ行くから、ラーヴァナ邸の場所だけ教えてもらっても良いか?」

>「おう、よろしくな。
>悪いが俺は路地裏に向かう前に少し寄り道してから向かうがついてくるか?」

「ああ、俺は特に寄りたい所ないしな。良ければついていくよ」

>「自分も路地裏は確認しておきたいが、念のため盗賊ギルドで
>何か情報が無いか確認しておくよ。時間に余裕があればラディック
>の方に合流、なければ屋敷で合流しよう。」

うお、先輩ギルド所属だったのか。人は見かけによらないんだな。

「なあユーレン、そのギルドで情報を確認するのって金かかったりするか?
 もしそうなら後で俺にも一部払わさせてくれないか?」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
PLより
という訳でラディックと一緒に路地へ行きます。情報料幾らかかるか分からないので、合流後に渡しますね!

夕方ラーヴァナ邸へ向かう時には怪しまれない様に、一般人的な服装に着替えた方が良いんですかねー。その方が帰り道の護衛もやり易いのかな?

追記:ラディックの台詞を受けて会話追加しました。


【2016/09/17 22:59:44 投稿者修正】
メンテ
作戦会議 ( No.19 )
日時: 2016/09/17 22:20:37
名前: ラディック 

>「俺も先程二人組を見たっていう路地の方を調べてみようと思う。ラディックよろしくな。」

ルピナスも路地裏が気になるらしい

「おう、よろしくな。
悪いが俺は路地裏に向かう前に少し寄り道してから向かうがついてくるか?」

>「自分も路地裏は確認しておきたいが、念のため盗賊ギルドで
>何か情報が無いか確認しておくよ。時間に余裕があればラディック
>の方に合流、なければ屋敷で合流しよう。」

>「そっちに行くときはよろしくたのむよラディック。」
「盗賊ギルド?あんたギルドの所属の人間なのか、それはありがたい情報に金が必要だったら俺も出させてくれ。」
驚いたような素振りを見せつつ、盗賊にしかわからない合図を送る
『よろしく頼む』

「時間だが、夕刻より早めに屋敷の方に戻ろうと思う。間に合わなさそうなら屋敷にむかってくれ」

メンテ
盗賊ギルド 所属(名前だけ) ( No.20 )
日時: 2016/09/18 01:01:56
名前: ユーレン 
参照: http://bbs.swordworldweb.net/pc-list/read.cgi?no=589

>「なあユーレン、そのギルドで情報を確認するのって金かかったりするか?
> もしそうなら後で俺にも一部払わさせてくれないか?」

>「盗賊ギルド?あんたギルドの所属の人間なのか、それはありがたい情報に金が必要だったら俺も出させてくれ。」
>驚いたような素振りを見せつつ、盗賊にしかわからない合図を送る 『よろしく頼む』

「所属してるっていっても名前だけみたいな感じだな。本職狩人だし。
金については、立て替えておくよ。時間についてはわかった無理はしない。」

ラディックに盗賊にしかわからない合図を送る
『こちらこそよろしく』

「・・・というか上納金収めてから殆ど顔だしてないから除籍とか
されてないかが不安だなww」

さすがに無いだろうけどな・・・・・無いよな?


【2016/09/18 01:02:49 投稿者修正】
メンテ
寄り道するなら ( No.21 )
日時: 2016/09/18 09:30:18
名前: ルピナス 
参照: http://bbs.swordworldweb.net/pc-list/read.cgi?no=586


「あ、悪いラディック。寄り道ついでに武器屋寄ってもらってもいいか?
念の為隠し持てる武器を買っておきたい」

いざとなったら投げられるものが良いな。ダガーとかそのへんか。

ーーーーーーーーーーーーーーー
PLより
隠し持てる投擲武器を買いたいですって事で。
メンテ
買い出し ( No.22 )
日時: 2016/09/18 22:15:48
名前: ラディック 

>「あ、悪いラディック。寄り道ついでに武器屋寄ってもらってもいいか?
>念の為隠し持てる武器を買っておきたい」

「考える事は同じだったみたいだな。寄り道ってのはそこだ。」

「そうだ、何か調達してきて欲しい物がある奴はいるか?ついでだし仕入れてくるぜ?」
メンテ
行動開始 ( No.23 )
日時: 2016/09/19 09:50:31
名前: 紫音@GM  < >

いつも通りに、と肩に手を置いて言うゾエの言葉に、シルキーは微笑む。
特殊な状況に置いて、普段通りに振る舞うのは難しいが、それでも何か特別な行動を求められるよりかは安心できるものだ。

君達の質問に、再度シルキーは答える

>「あと言える範囲でラーヴァナ家のこと教えてくれない
>かな?あと、ジギーってメイド長さんについても教えて
>くれると助かる。・・・あ、後さっき話をしてたスラムの二人組についても何で話をしてるだけの連中が気になったんだい?シルキー君を見てたとかかい?」

>「もう一つ追加で聞いてもいいか?
> 帰り道に視線を感じると言っていたけど、仕事中一人になった時とかには感じた事はあるか?
> あと半月前に二人組を見かけた路地の場所を教えて貰ってもいいか?」

「ええっと。何かこそこそとお話しをしてまして、側を通り抜ける際にちょうど何かを渡しているような感じで、私の方をちらちら見ていたような気がしたんです。」
 屋敷の中では、特に視線を感じるような事はありません。もっともお仕事はたくさんありますので、そんな余裕もないのですが・・・」




>「それとですね、個人的にですけれど…女の子らしさ、というものをシルキーさんを通じて学びたい、かな?と思います。
> 私は見ての通りの神官です。しかし人生是修行のみで過ごしてきたため、恥ずかしながら世の中を知りません。
> そのあたりを是非ともご教授頂きたく」

「女の子らしさ、ですか?わたしなんかでよければと思いますけど、わたしもジギー様に教わった事ばかりですので。」

とはにかみながらシルキーは言う。
言葉使いや、仕草や作法、そういったものはオランに出てきてからジギーに習ったとの事で、シルキーはジギーを信用しているようだ。

>「そういえば私、すっかり失念しておりました。
> 何かを私達から御協力願いたい場合や、仕事の進捗のご報告など、連絡をさせていただきたい場合の手段をお話しておりませんでした。
> どのように連絡を取ればよろしいでしょうか?」

「わたしに言っていただければ大丈夫です
 ・・・もし、お急ぎでブレンダン様にお伝えする事がございましたら、フォーゲル商会まで直接行っていただければ、と」


キャロルの護衛として、ゾエを部屋にという提案もシルキーは承諾した。
現状では、ゾエをシルキーは信頼しているようだ。
屋敷の回りや帰り道でも、ちゃんと周囲にいてくれる、という言葉はシルキーを勇気づけている。
ちなみにラーヴァナ家の屋敷には正門と裏門の二つがある、との事だった。

 


>「盗賊ギルド?あんたギルドの所属の人間なのか、それはありがたい情報に金が必要だったら俺も出させてくれ。」
>驚いたような素振りを見せつつ、盗賊にしかわからない合図を送る 『よろしく頼む』
>「所属してるっていっても名前だけみたいな感じだな。本職狩人だし。
>金については、立て替えておくよ。時間についてはわかった無理はしない。」
>「・・・というか上納金収めてから殆ど顔だしてないから除籍とか
>されてないかが不安だなww」
>「あ、悪いラディック。寄り道ついでに武器屋寄ってもらってもいいか?
>念の為隠し持てる武器を買っておきたい」
>「考える事は同じだったみたいだな。寄り道ってのはそこだ。」
>「そうだ、何か調達してきて欲しい物がある奴はいるか?ついでだし仕入れてくるぜ?」


「あぁ、武器ならここにも幾つか置いてあるが・・・」

君達の話を聞いていたジョージが口を挟む

「あまり、一般のお嬢ちゃんの前で、物騒な話はするなよ。
 あぁ、心配はいらねぇ。そっちの事情にも詳しい奴もいる。
 蛇の道は蛇ってやつさ。」

はい、ブレンダン様から伺っていますとシルキーはいうが、若干ラディックとユーレンを見る瞳に怯えの色があるのは気のせいか。

すみませんが、そろそろ時間が、シルキーは申し訳なさそうに切り出し、ぺこりと頭を下げてミノタウロス亭を後にした。



*****

- 盗賊ギルド -
ミノ亭を出たユーレンはギルドへとやってきた。

「おう、どうした。今日は何のようだ?」

受付にいる男がユーレンをじとっと見回した。



- 路地裏 -
シルキーから話を聞いて路地裏へルピナスとラディックはやってきた。
スラム街にほど近い場所で、民家とバラック小屋の入り乱れている状態だが、人通りはそれほどない。
今は夕刻前、その通りにぽつんとある酒場もまだ準備中のようだ。



- ラーヴァナ家 -
ゾエとキャロルは、シルキーと一定の距離を置いてラーヴァナ家へとやってきた。
中流貴族の多いこの区画は、それなりの大きさの屋敷が立ち並んでいる。
道はそれなりの幅があり人通りも多いものの、屋敷の間の脇道など人が隠れる隙間は探せばあるようだ。

途中、シルキーは家から屋敷までの道のりを二人に伝えたが、特に行きと帰りで道を変える事はないらしい。
一度、わざと遠回りしたものの、やはり見られている感覚は消えなかったので、結局は普段通りの道を使うことにしたようだ。
この区画から離れれば、シルキーの住まいまでは脇道も多い。隠れていられるような場所は多いように思えた。


そして、シルキーは屋敷の中へと入っていった。


- - - - -
GM:
それでは進行です。

ラーヴァナ家、路地裏、フォーゲル商会の場所など、本文中で聞かれたものに関しては全て教えてもらったと思ってください。
ダガー、ギャロップなど、武器に関してはジョージが用意してくれますので、任意のものを代金を引いて購入していただいて構いません。

しかし、本文中でジョージが触れていますが、依頼人、しかも一般人の前で堂々と盗賊ギルドがどうこうと話をしていたので、ユーレンとラディックの印象は少し悪くなっております。
GMにもよるでしょうが、シティ系セッションの場合、PCのちょっとした言動や行動が、その後の展開に影響する事がありますので、小声で話す等ご注意くださいませ。

それぞれの場所に、移動となりましたので、行動をお願いします。
何もなければ、様子見で待機と一言いただければ、進行します。

次の目安は21日24時あたりで。
メンテ
路地裏にて ( No.24 )
日時: 2016/09/21 19:54:19
名前: ラディック 

>「ええっと。何かこそこそとお話しをしてまして、側を通り抜ける際にちょうど何かを渡しているような感じで、私の方をちらちら見ていたような気がしたんです。」

そいつらが関係してるとして、動機は取引現場を見られた奴の監視か?
俺ならその場で対処するがな…

>「あぁ、武器ならここにも幾つか置いてあるが・・・」
>「あまり、一般のお嬢ちゃんの前で、物騒な話はするなよ。
>あぁ、心配はいらねぇ。そっちの事情にも詳しい奴もいる。
>蛇の道は蛇ってやつさ。」

「おおっと、すまねぇな嬢ちゃん驚かしちまったか。
じゃあ旦那ギャロットを一つ頼むわ。」

>すみませんが、そろそろ時間が、シルキーは申し訳なさそうに切り出し、ぺこりと頭を下げてミノタウロス亭を後にした。

町中だしな武器は目立たないものだけにしておこう
ダガ―にギャロットで行くか。

「よっしゃ!ルピナス行くか、シルキーの退勤時間に、間に合うように屋敷にはむかうからよ、みんなよろしく頼むぜ」

――――――――――――
意気揚々と路地裏に出向いたのはいいが、あたりに人気はなくこれといった情報を集めることはできなかった。

「どうするよルピナス、もうすぐ夕刻だしそろそろ屋敷に行くか?」

―――――――――――――
PLムラチェ
ギャロットを購入653-5=648G
ソフトレザーは着てます




【2016/09/21 20:44:38 投稿者修正】
メンテ
調査不発 ( No.25 )
日時: 2016/09/21 21:49:03
名前: ルピナス 
参照: http://bbs.swordworldweb.net/pc-list/read.cgi?no=586

>「あぁ、武器ならここにも幾つか置いてあるが・・・」
>「あまり、一般のお嬢ちゃんの前で、物騒な話はするなよ。
> あぁ、心配はいらねぇ。そっちの事情にも詳しい奴もいる。
> 蛇の道は蛇ってやつさ。」

そうだよな。盗賊ギルドとか俺も詳しく知らないけれど、良いイメージは持っていない。
だからユーレンが其処に所属している時は驚いた。まあそれで仲間の印象が変わる事は無いんだが、普通の人には良い印象持たれないよな。

「おやっさん、武器見せてくれるか。
 …じゃあ、こいつとこいつを」

依頼人のシルキーには見えない場所で武器を見せて貰い、購入する。

>「よっしゃ!ルピナス行くか、シルキーの退勤時間に、間に合うように屋敷にはむかうからよ、みんなよろしく頼むぜ」

「おう。それじゃ皆んな、また後でな」

一通り準備を終え、俺達は路地裏調査へと向かう。

*****

道中、俺は先程の疑問をラディックに聞いてみた。

「なあラディック。ミノタウロス亭でゾエが何かの合図を出してた様に見えたんだが気付いたか?
 あれって何を伝えようとしていたか分かるか?」


- 路地裏 -

>「どうするよルピナス、もうすぐ夕刻だしそろそろ屋敷に行くか?」

「そうだな、此処にいても今は手掛かりは手に入らなそうだし、行くか」

酒場もまだ準備中だし、次に来るとしたら夜かね。

*****

「ん、悪いラディック。ちょいあの店に寄ってもいいか?」

屋敷に向かう最中に見つけた一軒の服飾店。
そこでコートを一着買うことにした。元々欲しかったのもあるが、羽織って多少の誤魔化しを狙う目的もある。
良い物があると良いんだが。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
PLより

購入する物
・ダーツ (必要筋力3 ×6本) -150ガメル
 攻撃力:2d6+4(レンジャー技能Lv+器用度B-1) 最大射程20m
 打撃力:r8@10+3(レンジャー技能Lv+筋力B) 金属鎧C+1

・ダガー (必要筋力4 ×1本) -60ガメル
 近接時 攻撃力:2d6+4(ファイター技能Lv+器用度B)
     打撃力:r4@10+2(ファイター技能Lv+筋力B) 金属鎧C+1

・コート(モスグリーンのシンプルなデザイン。素材がちょっと丈夫で質の良い物) -50ガメル

残り所持金:250ガメル

ロングボウ、鎧、背負い袋は置いて行きます。ショートソード、スモールシールドは布袋の中へ入れて持っていきます(嵩張ってバレる様なら置いていきます)
他に持って行く物としては羊皮紙、羽根ペン&インク、ロープ、くさび位ですかね。

ダーツ、ダガーはすぐ使えるように、けど外からは分からないよう身に付けます。そしてその上からマントを装着。
購入したコートは退勤時にマントを外して着る予定。

路地裏では何もせず、退勤時間前に合流できるよう屋敷へ向かいます。


【2016/09/21 21:58:52 投稿者修正】
メンテ
盗賊ギルドにて ( No.26 )
日時: 2016/09/21 22:15:47
名前: ユーレン 
参照: http://bbs.swordworldweb.net/pc-list/read.cgi?no=589

情報収集の為、盗賊ギルドへ来たが・・・・

「(うっわ〜・・・懐かしと思ってしまった。)」

技術を学べればいいかぐらいの気持ちだったので基本
盗賊的なことは一切していないので、情報収集程度し
か利用せず最近はそれすらなかったので本当に久ぶり
なのだ。

「どうすっかな〜って言ってても仕方ないな。」

そのまま入口へ入って行く。

>「おう、どうした。今日は何のようだ?」

>受付にいる男がユーレンをじとっと見回した。

「いやお久しぶりです。少し確認したいことが
ありましてね。」

そのまま話を進める。
さて、出来ればこれで全部分かれば楽なんだがね。
・・・後、出来ればそんなに掛かりませんように。
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質問内容
・半月前にシルキーが通った裏路地付近で後暗そうな取引が行われたか?
あれば何を誰(組織、組織名)が取引していたか?
・その時期くらいからラーヴァナ家周辺の道をうろつくようになった筋モンはいるか?
・フォーゲル商会にて今まで、今回のようなストーカー案件があったか?又、商会の評判
もしくは何か黒い噂等はないか?
・ラーヴァナ家の評判、何か妙な噂がないか
・現在盗賊ギルドにフォーゲル商会、ラーヴァナ家、もしくはその関係者に対して
何か依頼やトラブルと言っったいざこざはないか?

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PL

とりあえずこんな感じで情報収集してみます。
自分の場面が動くまで待機します。
メンテ

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